日本のおすすめ映画。日本映画には、西村匡史監督の彼女が選んだ安楽死~たった独りで生き抜いた誇りとともに~や、まりあが出演するラ・マヒ、スパイ・ゾルゲ 真珠湾前夜などの作品があります。
20200819/国立映画アーカイブ「松竹100年」 昭和36年に、松竹が、よく、こんな合作映画をつくったものと感心し…
>>続きを読む俳優の初監督作品に監督が初主演…なんか笑 しかし何故沖田監督をキャスティングしたのか? お互い絡んだ作品あったか?*1…
>>続きを読む作者の母が営む大阪郊外にあるカラオケ喫茶ボサ。ご近所の常連さん達の憩いの場となっている。8mmフィルムで撮られた質感の…
>>続きを読む台詞はほとんどなく、台詞に頼らないぶん、視線、間、呼吸、ジャガイモひとつの動きがすべてを語る。じっと観ているうちに、こ…
>>続きを読む北海道に帰って来た末広勝治は、幼い正一を連れて小さな漁港を訪れる。そこでは、田丸組が漁業権を独占していた。一方、日野組の船長・白鳥は田丸組のインチキ賭博に引っ掛かり、船を抵当に取られていた…
>>続きを読む怖い投稿映像を紹介するドキュメンタリー、第50弾。 ベスト10やYouTubeに上げられてる動画を何本か見て、シリー…
>>続きを読むモロちゃんの本名が明かされる3作目 が、今回は投稿者がギャンギャン喚き散らしながら色々と自主的に調べる映像でした。 …
>>続きを読む「逢魔時の怪」 海水浴する恋人を撮っていたらあり得ないものが映り込んだ 映像がきれい! きれいで怖い 逆光で黒くなっ…
>>続きを読む小津のオマージュ・・いやパロディ風味だが本家がやらぬようなショットも垣間見え。例えば終盤の家の屋根のあたりはとてもいい…
>>続きを読む〈パート1⼩松(植松優)×⽴野(東出薫)〉 東京で1⼈暮らしをする⼤学2年⽣の⼩松は、隣⼈の⽴野がアパートを出ていく準備をしているのを⾒かける。⽴野は地⽅出⾝の⼤学1年⽣で、進学のために上…
>>続きを読む勿論全然同じではないが⋅どこか通じる何かを潜り、共感や痛み⋅それも感傷と云うより生理的なものが増してきて、以前観た…
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