その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
2015年9月19日からのスウェーデン映画祭で上映するらしい。 【以下あらすじ】 2009 年、米国のある巨大食品産…
>>続きを読む故郷や家族に思いを馳せつつ、数時間後の自分が生きているのかすらわからない、紛争下に暮らす青年の日常目線。
ロジャー・コーマンの門下生としてフィリピンを拠点にB級アクション&ホラーを量産し続け、タランティーノ監督が敬愛し『キル…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 「Benedetta」が話題のヴィルジニー・エフィラ主演、二重生活を送る女性のサイコドラマ(…
>>続きを読むどれもこれも生き物を使うビジネスはシステムとして同じ。 人間の脳を仕組みを利用して、正しいものに見立てて刺激を受けて何…
>>続きを読む敬虔な修道女が、ストライキへ巻き込まれたことから覚醒、反体制活動へ傾倒しゆくマイク・デ・レオン’84年作。ソ連圏社会派…
>>続きを読む同時代のフェリーニやポランスキー、同じオランダ人であるバーホーベンらの作品に通じる変態らしさがあった奇妙な映画だった。…
>>続きを読むモハマッド=アリ・タレビ監督作品! アジア・シネマ・パラダイス映画特集① テヘランの街でバイオリン弾き🎻で生計を立…
>>続きを読む東京国際映画祭2016にて鑑賞 急遽メイドが辞めて独りになった老婆の家に、親戚の青年が住み込みで働き始める、というお…
>>続きを読む『ゾンビ3』と同じエトルリア人ネタのジャーロ。エキセントリックな殺しよりも二転三転するシナリオが魅力の硬派な作り。主人…
>>続きを読む『立ち去った女』ラヴ・ディアス監督のドキュメンタリー。2013年にレイテ島を襲った台風の余波を追った作品。 ほぼセリ…
>>続きを読むバンコクで都会的な日々を送るジューンは、ムスリム男性からプロポーズを受け改宗を決意する。そしてゆとりある田舎暮らしへ転…
>>続きを読む[母国を持たないアポストル・ボロガと、彼の苦悩の旅路] 50点 ピンティリエに続き再び最重要ルーマニア映画。監督リヴ…
>>続きを読むクレイマーが戦後20年のベトナムを再訪問し、そこに生きる人々(翻訳者、綱渡りの女性、事故で両足を失ったバレリーナな…
>>続きを読む