その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
おぉ、最後の最後だけ見られた。 言葉が具現化するのが面白い!これは全部見たかったなぁ…
[ブルガリア、愛を知る時間もなかった若きパルチザンたちの物語] 99点 超絶大傑作。ビンカ・ジェリャズコヴァ(Bin…
>>続きを読む2023年3月17日@大阪中ノ島美術館 大阪アジアン映画祭特別注視部門 (短編) タイのチュラロンコーン大学に在籍する…
>>続きを読む妊娠中のソニアは、疲れ切った体で満員のバスに乗っていた。息子と座る男性に席を譲ってもらおうと声をかけるが、予想外にも冷たく拒否されたことで周りから好奇の視線に晒される。この小さな対立が、や…
>>続きを読む[エストニア、陽光の煌めきと妖しの森] 100点 人生ベスト。レイダ・ライウス(Leida Laius)監督三作目。…
>>続きを読む【第74回カンヌ映画祭 ある視点部門スペシャル・メンション】 メキシコのタチアナ・ウエソ監督作品。カンヌ映画祭ある視点…
>>続きを読む精神科医で元軍人のジェイソンは、自暴自棄になった女性に誘われ、悪魔に取り憑かれた妹を助けようとするが、パラレルワールドの命がけの旅に巻き込まれることになる。
津波で両親を失った漁師の孝仁は、仮設住宅で、絶望に俯きながら、それでもなんとか新しい職を探して、生きていた。 そんな時、フィリピンに暮らす別れた奥さんと娘からの手紙が配達された。 孝仁はフ…
>>続きを読む50歳になる主人公は、更年期を迎えた自分の体に違和感を覚えながらも、忙しい娘に打ち明けることができずにいる。娘の代わりに、娘の飼い猫ピピンを子どものようにかわいがるが、そのピピンも思春期を…
>>続きを読む落ちぶれた映画編集マンは、父親の死後受け継いだ古い映画編集施設で、未編集のフィルムを見つける。触れてはいけない映画の編集が、密室の悪魔を呼び覚ます。
フィリピン産 呪いのフィルム+UMAホラー 映像技師の父と娘が先代の残した無声映画を復元しようとしたら映画の中の吸血…
>>続きを読むブラジルの燃え盛る湿地帯の端にある牧場で、叔母に預けられた12歳のミアは、母親の愛情を渇望している。不安定な自然環境の中、家族を襲う脅威。そうした状況下で、ミアは思いがけない形で愛を見つけ…
>>続きを読む女の子の演技が素晴らしかった
好奇⼼旺盛な⼩さな恐⻯ディプロドクスは沼地で平和に暮らしていたが、いきなり両親が消えてしまったことから、憧れていた外の世界へと旅⽴つ。
太古の昔から、ハヤブサはモンゴル人の勇気と叡智の象徴。本作は、ウランバートル郊外で妻子と暮らしながら、野生のハヤブサを半年間かけて訓練するバトビレグを追ったドキュメンタリー。モンゴルに古く…
>>続きを読むSKIPシティ国際Dシネマ映画祭2025にて。 常に固定カメラで、ウェス•アンダーソンのようなとぼけた面白味があった…
>>続きを読むお茶会で友人に毒を盛った容疑で捜査線上にあがったのは、一見人当たりの良い主婦だった...。アルゼンチンで今なお関心を集める実在の事件に迫るドキュメンタリー。 Netflixで2026年4月…
>>続きを読む山あいで土を耕し、動物たちと暮らす老女。ある日、彼女から土地を守る役割を引き継いだ弟のもとから、ヤギが姿を消す……。詩情豊かな映像で綴られる、農耕生活のひととき。