1966年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ヴィットリオ・デ・シーカ監督の紳士泥棒/大ゴールデン作戦や、緑魔子が出演する男なんてなにさ、0011ナポレオン・ソロ/消えた相棒などの作品があります。
昭和を代表するダンプ・ガイ二谷英明を主役に迎えたアクション巨編。共演は日活でお馴染みの宍戸錠、浅丘ルリ子、そしておやっ…
>>続きを読むどくとるマンボウ! 大西洋上で長期ロケを敢行した三船プロ初自主製作作品☆ 本物の漁師さんじゃないの?ってくらい過酷…
>>続きを読むカリフォルニアの工業地帯。風景はやはり語る。自然を破壊する工業発展のシンボルと青い花々がフィルムの中では同等に並べなら…
>>続きを読む流石に10分も要らない。
シリーズ6作目 村山新治 監督作品 庄司繁(梅宮辰夫)がゲイボーイを気取っているのは、ヤクザの組長、駒崎鉄五郎…
>>続きを読む良かれと思って世話焼き系の従姉妹お志麻、ギャラリーオーナーのサバサバ系倍賞千恵子、スタイル良すぎてひとり異星人みたいな…
>>続きを読む桐を意味するタイトルらしいけど、最後の方で出て来る葉っぱがそうなのか。 主な映像としては、おそらくただ女性を手持ちで…
>>続きを読む折を見て触れようかと思ったらちょっと記憶薄れてきてしまったので忘れないうちに。 でもギリシャの労働風景が適切な距離感…
>>続きを読むグランドホテル形式の正当な後継作 E・フィッツジェラルド B・ホリデイ サラ・ヴォーンに並ぶ 最高の歌姫 カーメン・…
>>続きを読むドナルド・リチー監督『猫と少年』(1966) 猫の深い陰影と男のしょうもなさ。 クラシカルなピアノは転倒し、 "…
>>続きを読む映画の原題はThe Whisperers。映画の冒頭、頭を少し傾けつつアパートの中を見回しながら、「あなたはそこにいま…
>>続きを読む撮影期間一週間のルドルフ・ヴァレンチノ映画パロディ『ハレム万才』の次にエルヴィスが出たのが、ショウボート芸人たちの恋愛…
>>続きを読むコルサコフがオペラ化もしているプーシキンの童話の映画化。プーシキンは『エヴゲーニイ・オネーギン』しか読んでいなかったり…
>>続きを読むロシア語授業にて鑑賞! サルタン王が可愛いよ! まだぼくしかレビューしてないよ!