2023年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、田代裕監督の幾春かけて老いゆかん 歌人馬場あき子の日々や、キャム・ギガンデットが出演する死がふたりを分かつまで、かごのない鳥などの作品があります。
『タカラヅカ・レビュー・シネマ 星組公演「1789 バスティーユの恋人たち」リミテッド上映』 宝塚初のDolby C…
>>続きを読む前半は良かった。何も考えずに楽に見れるし好き。映像も見やすい。 終盤で、えー?⤵︎てなる、観終わった後なんだか違和感が…
>>続きを読む画家・天野喜孝には、長年、本当に描きたいテーマがあった。誰から依頼されたわけでもない、仕事として発注されたわけでもないそのテーマは、画家・天野にとって「いつかは描かなくてはならない」ものだ…
>>続きを読む「モルグ 屍体消失」の30年ぶり続編。面白かった。 オーレ・ボールネダル監督、ニコライ・コスター=ワルドー、キム・ボド…
>>続きを読むロックスミス = 鍵師 やる気のないジャケで地雷覚悟していましたが、そこまで悪くはなかったクライム・スリラー。 ま…
>>続きを読む恋に悩む運転手とホラ吹きの整備士が、元犯罪王を間違って車に乗せてしまったことから、ふたりの人生がひっくり返るようなドタバタ冒険劇が始まります。
冒頭のアバンタイトルで独特の「ノリ」が掴めなかったら、やめといた方がいい。個人的には大好きなユルさ。 一言で言えば「…
>>続きを読む[] 40点 イサベル・エルゲラ長編一作目。インド系スペイン人の少女イネスがインドを旅行中に「スルタナの夢」という女…
>>続きを読む瑞々しい15歳の少女の短い期間の成長記。またもやクィアの物語でした。夏休み母と離婚後会ってなかった写真屋の父の所に滞在…
>>続きを読む1996年ロッテルダムのHardcore/Gabberシーンが舞台。タイトルや予告編からパーティー映画かと思うけどそう…
>>続きを読む鏡を禁⽌された施設の収容者ユウリ(佐々⽊詩⾳)の前に、異端児ナオミ(⼭本奈⾐瑠)が現れる。
「もしタルコフスキーが治験バイトの話を撮ったら・・・」みたいな受止めで大丈夫っすか!?
追加登録を申請してた件。 よく分かりませんでした。