ドイツのおすすめ映画。ドイツ映画には、レイ・ミュラー監督のアフリカへの想いや、ギュンター・カウフマンが出演するホワイティ、The Little Sister(英題)などの作品があります。
レニ・リーフェンシュタールが監督したドキュメンタリーだと思い込んで借りたら『レニ』と同じ監督だった。まーたドイツ国民(…
>>続きを読むR.W.ファスビンダー監督が、本作の撮影時の混乱をセルフ・パロディ化したという『聖なるパン助に注意』の後に観ましたが、…
>>続きを読むネトフリ配信終了作品。 『希望の灯り』がたまらなく好きなのでクリップしてたんだけど配信になくて。 でも今回ネトフリで…
>>続きを読むまるで小津作品のようなOPテーマに乗って始まる綺麗なファスビンダー。 全8話制作の予定だったらしいが5話で打ち切りとな…
>>続きを読む「存在の耐えられない軽さ」でのカメラ繋がりで スウェーデン三大巨匠の1人、ヤン・トロエルの秀作。 ベルイマン、ヴィー…
>>続きを読む3足しかない犬のロウフは孤独でさみしい毎日を過ごしていた。しかしある日彼に友達ができた!それはロウフが描かれている紙の人形ペート。
コミックのキャラクター犬ロウフ🐕 たくさんのラフ画の中でボツになったうちの1枚は3本足しか描かれずゴミ箱へ🗑 4本目の…
>>続きを読むトランスジェンダーのアグネスとその兄2人、三兄弟の物語。 長男はそこそこ成功している政治家だけど家庭崩壊寸前、次男は…
>>続きを読む家庭内暴力のショックにより唖者になった青年が、真の愛情を求めるうちに、死体愛好家へと変貌してしまう。自己を喪失している…
>>続きを読む荒涼としたカリフォルニアのモハーヴェ砂漠。そこで身を寄せ合う3人の女は、蠱惑的な容姿で男たちを惹きつけ、次々と殺害する…
>>続きを読む撮影監督 Thomas Riedelsheimer 聴覚障害を持ちながらも世界的パーカッショニストとして活躍する…
>>続きを読むイギリスにいた時にTVでやってて見入っちゃった映画。 兄弟が乗っていた飛行機が不時着してたどり着いたのは、恐竜と人が…
>>続きを読む【ウィレム・デフォーの深淵食堂】 私、アベル・フェラーラ好きなんですよ。 アベル・フェラーラ映画は確かに独りよがりな…
>>続きを読む【幸福のゆえに自己犠牲をし、自己犠牲のゆえに幸福となる王子】 「アイルランド出身の19世紀の作家オスカー・ワイルドの有…
>>続きを読む[アルメニアの教会群でカレンダーを作る夫婦の物語] 90点 大傑作。アトム・エゴヤン長編五作目。ある写真家とその妻は…
>>続きを読むマイケル、デビッド、ニナの3人はキャンプに出掛ける。しかし向かった先のキャンプ場は、行方不明者が続出する危険な場所だっ…
>>続きを読む今回のルビッチ特集全然行けなかった… ドイツ期のサイレントのコメディ。姉妹を合成で一人二役が演じているそう(見終…
>>続きを読む[] 40点 イサベル・エルゲラ長編一作目。インド系スペイン人の少女イネスがインドを旅行中に「スルタナの夢」という女…
>>続きを読む[音のない慟哭の衝撃] 70点 エリット・イシジャンのために行ったが、これが中々良かった。トルコの因習もの(そんなジ…
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