フィリピンのおすすめ映画。フィリピン映画には、ドニー・オルデイアレス監督のショートカットや、ヤム・コンセプシオンが出演するNightshift(原題)、母の面影が語ることなどの作品があります。
エリンダ(ルビー・モレノ)は日本に住むフィリピン人。娘の学費・国にいる病気の母の治療費の為、昼と夜の掛け持ちで仕事をしている。ある日、娘のユミはエリンダのバッグからホテルのアメニティを見つ…
>>続きを読む今作は変に恋愛に持っていかないところに好感が持てた。 少しずつ色々なフィリピン映画を見てきたけど、やっぱりフィリピン…
>>続きを読む死んだ妻を想い続ける夫、そんな夫をあの世から心配する妻、そして2人を結びつける霊能力者の女性。とっても不思議な三角関係は、やがて新たな恋を生むことに。
主人公は不動産業界で大成功を収め、すべてを手に入れた中年女性ですが、ガンが見つかり余命わずかと宣告されてしまいます。…
>>続きを読む[任天堂の死、それは青春の始まり?] 30点 1991年。ピナツボ火山の歴史的噴火を前に余震が相次ぐフィリピンで、主…
>>続きを読む家族を山間の村に残し、リンは危険に溢れたコルディレラ山地を抜け、カントリーシンガーとしての運を試しに街を目指す。
フィリピンの短編 サンダンス映画祭受賞作 イゴロット族はフィリピンの山間地域に住む民族で、かつては首狩りの風習があった…
>>続きを読む初めて⁉️のフィリピン映画 カワイイ系の美人さんがわんさか出てきて、フィリピンの女性が好かれる理由がわかります😀 男性…
>>続きを読むアメリカ文化とタガログ語が混ざり合い、アメリカに住むフィリピン人のある存在証明。スーパー8フィルムに焼き付けられた監督の心の中を覗き込んでみる
愛した女性が、自分の父親の愛人だった!というどろどろしたお話でしたが、あれやこれやいろいろあったあとに、さわやかな結…
>>続きを読む監督の家族がロサンゼルスに移り住んだ90年代のホームムービーから滲む不安と郷愁、そして今。アメリカで「融合されない」存在が、映像となって突進する。
"I often wonder about that lost time, and what emotions my …
>>続きを読むふつーに面白かった。スラム出身の少女が母親のヒモに殴られながら歌手になるも強姦されるわ母親が殺されるわという超絶ハード…
>>続きを読む『立ち去った女』ラヴ・ディアス監督のドキュメンタリー。2013年にレイテ島を襲った台風の余波を追った作品。 ほぼセリ…
>>続きを読むフィリピンのドキュメンタリー映画。世界で唯一のLGBT政党「ラドラド」のリーダーを描き、各地のLGBT映画祭で受賞して…
>>続きを読む落ちぶれた映画編集マンは、父親の死後受け継いだ古い映画編集施設で、未編集のフィルムを見つける。触れてはいけない映画の編集が、密室の悪魔を呼び覚ます。
フィリピン産 呪いのフィルム+UMAホラー 映像技師の父と娘が先代の残した無声映画を復元しようとしたら映画の中の吸血…
>>続きを読む