フランスのおすすめ映画。フランス映画には、クロード・ルルーシュ監督の男と女の詩 デジタルリマスターや、ジェームズ・コバーンが出演するダーティ・セブン、キューバ・フェリスなどの作品があります。
シネマ尾道で1日限定の上映で鑑賞。 冒頭の場面、どうやら「男と女」を刑務所で上映しているらしいことがわかる。その後、…
>>続きを読む夏の南仏。ワイン農場経営の父親のもと、母親と姉妹と婿の、平和で退屈なバカンス。 そこへ、弟の友人だという男がやって来る…
>>続きを読む「死と負」への抵抗と受容 11月はゾンビ㉒ 義母が危篤の連絡を受けて向かった屋敷はお化け屋敷だった!そこで初めて合…
>>続きを読む鳥たちの、暮らし。そこでは翼の大きさでカテゴライズされている。小さな鳥は重石をつけており、大きな羽のもった鳥たちもいる…
>>続きを読むユニバーサルに失望してMGMに転職したフェヨシュは、『ビッグ・ハウス』のフランス語版とドイツ語版のリメイクを作るなど非…
>>続きを読む過去鑑賞記録 とにかくおもしろかったという記憶しかない。
一言で言うと「どこまで不運になれるか見せつける大会」です。笑 主人公がホントに気の毒というか、ツッコミどころが満載な…
>>続きを読むはい、失礼ですね〜♪ スクリーン鑑賞1回目は 特集上映「ゴーモン映画(Gaumont)〜映画誕生と共に歩んできた歴史…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 トロント見逃し映画。社会派、コメディ、恋愛要素少々ミックス映画。トレダノ&ナカシュ監督こうい…
>>続きを読む東京国際映画祭2025にて。ジュリエット・ビノシュに会いたいためにチケット取った。 自身の舞台のメイキングと本編から…
>>続きを読むあまり家に帰ってこない判事の夫・ジェイコブに不満を募らせる妻・アンナは、精神的に不安定な日々を送っていた。夫婦と一緒に暮らす若い家政婦・アンジェラは、アンナをあるゲームに誘う。それをきっか…
>>続きを読むよく日本映画が無駄に泣き叫びすぎって非難されるけど、フランス映画も負けじとギャンギャン騒いでいると思う。愛娘の死を聞か…
>>続きを読む1937年創設の最高のフランス映画に与えられる「ルイ・デリュック賞」に名を残す、33歳で夭折したフランスの映画監督、脚…
>>続きを読む『最後の戦い』の元になったリュック・ベッソンの短編作品🎬 これが正真正銘のデビュー作✨✨ ストーリーも同じく核戦争に…
>>続きを読む4部構成になったフランス産のミュージカルで、監督は英国人のテレンス・ヤング。 音はジャズでなくクラシック調、ダンスもモ…
>>続きを読むこれは傑作。サッシャ・ギトリ作品は、部屋の中で完結する舞台劇より、『トランプ譚』や本作のように時間と空間を越える作品が…
>>続きを読む【廃墟の中での曖昧さ】 『ノーバディーズ・ヒーロー』のアラン・ギロディー監督がカンヌ国際映画祭に出品し、ジャン=リュッ…
>>続きを読むこの少女は何がしたい? トラウマの脱却か…魂の救済か… とりあえず男の方はヤりたい事は決まりきってビンビンなのに あん…
>>続きを読むまだまだ子供。 夢見ているだけの女の子。
もちろんエマニュエル・アベール目当てで見ました。 現在55歳のアベール。この映画の時で47歳? 50近くにして この役…
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