1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、今村秀夫監督の軍艦島1975-模型の国-や、栗原小巻が出演するモスクワわが愛、レナルド&クララなどの作品があります。
ドキュメントホラー。 人物無し。ナレーション無し。 不穏なBGM。 パンやズームほとんど無しの 固定画。 過去画像は…
>>続きを読むタイトル、ДじゃなくてЛюбовьよ…! 字幕すらなかったのでロシア語パートは会話半分理解できたか怪しいけども、とにか…
>>続きを読む若い頃に観ました。VHSテープの海賊版で。今はYouTubeに全編上がってるみたいなので、見直そう。 『名もなき者/…
>>続きを読むクロード・ルルーシュ監督作。カトリーヌ・ドヌーヴに、アヌーク・エーメも出演、後者にとっては外れ役な気がした。 恋人が…
>>続きを読む無愛想なコワモテだけど根はいいヤツで、 曲がったことが大嫌い。 争い事は遠慮したいが、 善良な人々に暴力をふるう輩は…
>>続きを読むプレスリーの音楽に乗せて二人が踊るなんて「普通に」良い場面になるはずなのに、無視し難いぎこちなさに溢れていてそれが愛お…
>>続きを読むもうザッパについてはビートルズとかJacobと同じくらい愛しているので語りだすと止まらなくなる。だから簡潔に済ませる。…
>>続きを読むタイトルそのままの映画です。戦争中に大切なものを埋めたのですね。家屋などは空襲で破壊され燃えて何も残らなかった。しかし…
>>続きを読む無性にマカロニが観たくなったので、こちらをチョイス♪ 1977年公開作品。 ん~激渋☆ 泥んこになりながらのボコり…
>>続きを読む封建的な村社会から大都会東京へとドロップアウトしてきた歌手志望の少女(小川節子)が、人間の欲情が幾重にも交錯する、タレ…
>>続きを読む映画プロデューサーのジェームスは魔女の復讐をテーマにした映画を製作し、その試写会を関係者を呼んで自宅で盛大に行う。その…
>>続きを読むツアーバスに乗り合わせた7人の男女が、ナチス時代の呪詛が根付いている古城にて、悪魔憑きの美女に遭遇してしまう。「七つの…
>>続きを読む冒頭、失語症の少年がラーメン屋へ向かう過程が描かれ、庭先に立つ音頭をとるオヤジと少年、川沿いを歩く中年女性との印象的な…
>>続きを読むクレイジー映画・約10年・30作目の最終作。出来は悪くないけど興行成績は振るわなかったらしい。 過疎化した田舎の駐在…
>>続きを読む何も調べずに若松孝二以後ロビンソンの庭未満みたいな映画だなぁと思ったら72年とかなり若松な年代だったがなかなか良かった…
>>続きを読む劇場型犯罪者のアルマゲドンと精神科医の対決を描いた犯罪サスペンス。緩いプロファイラー物。変態性を醸し出しつつ、ニヒルで…
>>続きを読む「荒唐無稽」この映画ほどこの言葉が似合う映画があるだろうか。何から何までまで荒唐無稽でケレン味に溢れている。ジミーさん…
>>続きを読むなにで観たんだったかなコレ。失笑 そしてレビュー人口の少なさとアホみたいな点の高さ。嘘でしょ?失笑 傘屋の冴えない中…
>>続きを読むなんだこれ!! セックスカルト集団かと思った(が違った) 作品紹介を読むと実験的演劇集団のパフォーマンス グループ…
>>続きを読む1975年公開のブラックスプロイテーション。キャッチコピーが「WHAM! BAM! HERE COMES PAM! 」…
>>続きを読む(記憶のためのノート) フランコ・フォルティーニ、イタリアの詩人、ユダヤ系の左翼知識人。 かれの力強い政治的エッセー…
>>続きを読む…にしてもこのジャケ写よ!! なんかもうちょい考えられなかったんかい… いや… この時代だからアイドルにもブルマはか…
>>続きを読む高校生の時に読んで以来の『眼球譚』。 原作にも多少牧歌的な雰囲気があるが、それを助長させている。その代わりに重要な性的…
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