2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、エバン・ジャクソン・レオン監督のスネークヘッドや、人間椅子が出演する映画 人間椅子 バンド生活三十年、GENERATIONS:The Documentaryなどの作品があります。
だから2500円は高いって! ファンって訳じゃ無いけど、マイナーデビュー当時から知ってるバンドの30周年記念ライブの…
>>続きを読むVJSの50作品目ということで注目していたタミル語映画。 IMDbで8.5点と高評価。 他の映画批評を見ても高い評価を…
>>続きを読む2021年にラッパー、トラヴィス・スコット主催の音楽フェスの悲劇を見せるドキュメンタリー ドキュメンタリーにはライブ…
>>続きを読む激しい嵐がタイ王国イサーン地方の村を襲うはずだった夜、人里離れたある敷地で発生した大量殺人。さまざまな原因で死亡した複数の死体が敷地内に散乱しているのが見つかり、誰が犯人なのかも分かりませ…
>>続きを読む晩年のゴダールの作品の撮影監督を務めた、ファブリス・アラーニョの長編デビュー作。レマン湖を舞台に、長時間のヨットレースに挑む男女を圧倒的な映像で描く。
晩年のゴダールの右腕として助監督を務めたファブリス・アラーニョの長編デビュー作。現在、東京国際映画祭で上映されている。…
>>続きを読む②2025.1.8 やっと続き観れ完走 「身代金/狂気の生き残りゲーム」FOD配信中~ 地震で非常事態でさらにみんな…
>>続きを読む国境を越えてタイに逃げ込み、セックスワーカーとなった難民男性は、顧客から持ち掛けられた危険な計画に巻き込まれる。計画に協力すれば、今よりもいい生活ができるようになるというのだが...。
熱い情事によって窮地に追い込まれた天才ロボット科学者は、先の見えない危険な事態に巻き込まれていく。東野圭吾の小説「ブルータスの心臓」原作のインド映画。
見終わっての感触は『ホワイト・タイガー』と『盲目のメロディ〜インド式殺人狂想曲』を足して二で割ったみたい、というもの。…
>>続きを読む通過儀礼の一環としてベルリンへと向かったアーミッシュの青年が、その旅を通して自分のルーツを肌で感じ、恋をして、やがて大きな決断をします。
アーミッシュとラムスプリンガ。 アーミッシュのことは「刑事ジョンブック」で知っている程度。 ラムスプリンガは全く知ら…
>>続きを読むやはり二部作にする意味を見いだせなかった。あれだけこじらせていた龍之介がなぜにあんなにも簡単に改心できたんだろう。それ…
>>続きを読むエリート医師、原田克彦は大企業オーナーの娘、月子と入籍、順風満帆な結婚生活を送っているはずだった。しかしお嬢様育ちゆえか、月子は克彦の性的な求愛を受け止めきれず、克彦は不満を募らせていた。…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 「ソフト/クワイエット」ベス・デ・アラウージョ監督作、前作ほどの胸糞度はないけどこちらもな…
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