追悼・唐十郎、行きつけのミニシアターで1週間上映。 大島新監督のトーク付きだった! 恥ずかしながら、唐十郎作品みたこと…
>>続きを読む人気劇団・ヨーロッパ企画代表、上田誠の監督デビュー作。下北沢にある実在のビル「シェルボ下北沢」。その2階に入る映画館・トリウッドが物語の中心。下北沢で劇作家をしているマドカは映画を観に行く…
>>続きを読むドロステ→リバー→君は映画 さて、上田誠は〝映画〟に何をしてくるつもりだ??
【ん?山手線??】 山形国際ドキュメンタリー映画祭2023コンペティション作品の『ある映画のための覚書』を観た。イグナ…
>>続きを読む1989年の、第一回山形国際ドキュメンタリー映画祭を記録したドキュメンタリー映画。上演作のさわりの映像も紹介される。主…
>>続きを読む倦怠期を迎えたワンダとジャン。永遠の愛を確かめるため、冬のバルト海沿いをソリで旅するふたりだったが、数々のトラブルに⾒舞われる。果たして彼らは関係を修復できるのか……。
ポーランド映画祭にて。 倦怠期のカップル、ヴァンダはもう別れたい、ヤンはやり直したい。そんな二人がカップルとして関係…
>>続きを読むソ連によるプロパガンダアニメーション。 チャップリンによく似たおじさんの案内により、ムッソリーニと三匹の犬、ナポレオ…
>>続きを読む監督、脚本、撮影、編集製作を一人でこなした作品。盗まれた映画は結局戻ってこない。誰も協力しないし、主人公も積極的に探そ…
>>続きを読む顔のアップが多く、人々の表情は乏しいが、何かを訴えかけている様な瞳が印象的だった。生き辛い時代に自分の望みを叶えようと…
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