その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
見た!と言うより、大阪アジアン映画祭に今年も参加出来たことが先ず満足な一作。 今年のお目当てはタイトルのインパクトでジ…
>>続きを読むレビュー無し!(笑) このパッケージだと何の映画だかさっぱり分かりません。 4時間超のドキュメンタリー大作『チリの…
>>続きを読む邦題『アフリカからの帰還』 監督・脚本アラン・タネール、撮影レナート・ベルタ ジュネーヴに住む若夫婦。退屈な日々に耐え…
>>続きを読む大統領選挙が近づく中、ウィンストンの過去の犯罪が明るみに出たことで順調だった人生の歯車が狂い出す。
今でも本当にありそうで怖いですね。 植民地支配下の国の歴史背景は日本人にはやっぱり理解でき ないでしょうね。南米が先進…
>>続きを読むFilmarksページにあらすじないので、レインボーリール東京2019ホームページから引用。 アパルトヘイト下の南ア…
>>続きを読む他のジャジャンクー作品と大きく異なるのは焦点が当たっているのが時代にのり成功した人や、少なくとも光ある場所で生きている…
>>続きを読む【ドキュメンタリーの作り方】 ブエノスアイレスでのタンゴ・フェスティバルの模様を描いたドキュメンタリーです。 ミュ…
>>続きを読むフォークロア(伝承)シリーズ第4段タイ編。 幽霊なんやろけど幽霊と認められへん笑。 それぞれの国の おばけ全然違うなぁ。
仲間と結成したメディア・グループ。ヤンゴンの街を自由に歌い、羽ばたく鳥のように、ポップなリズムと真っ直ぐなハートで、10代が起こした革命の旅が始まる。
山形国際ドキュメンタリー映画祭Day3 ミャンマーの実態を若者が描く ミャンマー国内のクーデターを 若者目線で着目…
>>続きを読む虐殺追悼碑を訪れた写真家が、ひとりの地元女性と出会い、心ひかれてゆく。だが、そんな2人の関係がやがて、彼女たちをつなぐ痛ましい過去の記憶を呼び起こす。
人権問題の映画だが、これを直視するほどキツイことはない。鑑賞後、寝られなかったし、父親や家族、親戚、警察、コミュニティ…
>>続きを読む