その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
ノルウェー版ズッコケ三人組みたいな感じかな。 終始グダグタ&ゆるゆるテンポで進むので冒険活劇ものとして観ると物足りな…
>>続きを読む最初まず、題名どおり本当にバサッって「うわ、なんか落ちてきた!」って感じで女の人落ちてくるからびっくりした。 確かに…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 「ソハの地下水道」「赤い闇」のアグニェスカ・ホランド監督。 アカデミー賞外国語映画部門チェ…
>>続きを読むワルシャワ在住のマリアは、演劇界のスター。主演舞台を控えプレッシャーに押し潰されそうな中、すべてを拒絶していた。壊れそうな彼女の心を気遣う父親の言葉すら受け止めることができず、孤独の中でも…
>>続きを読む父のジョニーの命より大事なレースはないという言葉。 ツールで優勝したとしてもしなかったとしても、人生は続くというアンデ…
>>続きを読むこの作品で一番驚いたのは、netflixで日本で見るのに日本語字幕がないと事実が普通に存在している事(苦笑)。アマゾン…
>>続きを読む色々考えて...🤔💭 Filmarksの作品リストの中に 見あたらないのでここに書く ことにしました🎩_φ(・_・ …
>>続きを読むレビューしてる人いないんですけど。 映画史のお勉強の一環。
見た!と言うより、大阪アジアン映画祭に今年も参加出来たことが先ず満足な一作。 今年のお目当てはタイトルのインパクトでジ…
>>続きを読むポーランド映画祭2012 @イメフォ これはダメ!チラシにはヌーベルバーグ云々書いてあったが、これまたアントニオ…
>>続きを読むレビュー無し!(笑) このパッケージだと何の映画だかさっぱり分かりません。 4時間超のドキュメンタリー大作『チリの…
>>続きを読む邦題『アフリカからの帰還』 監督・脚本アラン・タネール、撮影レナート・ベルタ ジュネーヴに住む若夫婦。退屈な日々に耐え…
>>続きを読むある事件で浮かび上がった容疑者は刑事の娘の死に関係してる人物だった。果たして彼は彼女を生かすのか、それとも娘の敵をとるのか?
一定評価はしておこう。 冒頭の、人質事件の位置付けが、意味不明。刑事カメナールが優秀である、と云うことを示す意図なの…
>>続きを読む■「ペルー映画祭」(名古屋シネマテーク3/26-4/8)で上映。本作は4/6(水)1回のみ。 ❶相性:上。 ➋時代:…
>>続きを読む大統領選挙が近づく中、ウィンストンの過去の犯罪が明るみに出たことで順調だった人生の歯車が狂い出す。
今でも本当にありそうで怖いですね。 植民地支配下の国の歴史背景は日本人にはやっぱり理解でき ないでしょうね。南米が先進…
>>続きを読むワーグナーのオペラも、その原作のハイネ『フォン・シュナーベレヴォプスキー氏の回想記』も知らないがおそらく多少の着想だけ…
>>続きを読むFilmarksページにあらすじないので、レインボーリール東京2019ホームページから引用。 アパルトヘイト下の南ア…
>>続きを読む踊るコントラバス