その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
アフガニスタン、ヘラート、ブルカの強いる沈黙を語る女性。カーブル、腕を組みデモ行進する女性達。マザリシャリフ、雨の道を…
>>続きを読むある事件で浮かび上がった容疑者は刑事の娘の死に関係してる人物だった。果たして彼は彼女を生かすのか、それとも娘の敵をとるのか?
一定評価はしておこう。 冒頭の、人質事件の位置付けが、意味不明。刑事カメナールが優秀である、と云うことを示す意図なの…
>>続きを読む■「ペルー映画祭」(名古屋シネマテーク3/26-4/8)で上映。本作は4/6(水)1回のみ。 ❶相性:上。 ➋時代:…
>>続きを読む最初から最後までどこを切り取っても、画面いっぱい美しい景色。 インドネシアのジャカルタから飛行機を使っても8時間かかる…
>>続きを読む踊るコントラバス
ゴーゴリの原作の丁寧な映画化。下級役人が、貧しい中、思い切って外套を新調する。しかし強盗に奪われてしまう。哀しみを幻想…
>>続きを読むショスタコーヴィチを知るために関連作品を調べていたら偶然海外サイトで見つけた作品。 日本未公開のため字幕なし全編英語で…
>>続きを読む社会主義時代(1945―1989)のポーランドでは、公安局が年間数千万通の手紙を非合法に開封し、検閲していた。本作は、40年以上にわたって実際に検閲されたさまざまな内容の手紙と、当時の人々…
>>続きを読む【第71回ヴェネツィア映画祭 脚本賞】 80年代から活躍するラフシャーン・バニー・エッテマード監督作品。ヴェネツィア映…
>>続きを読むとある女性が、帰宅途中に奇妙な感染症にかかる。やがて街中がこの感染症に侵されていることに気付き、逃げ惑うのだが…。
ペマツェテン、レイガダス、アスガーファルハディ、ラミンバーラミの監督陣だけでなくキェシロフスキの当時の作品俳優が「トー…
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