その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
イリヤ・コパーリン レオニード・バーラモフ モスクワ及びソ連の市町 完全なプロパガンダ映画。これが1942年のアカ…
>>続きを読む彼の技巧を活かす場面は全て良かったが、特に工房を訪れるシーン2回(ストラディバリのローン未だ支払い中とか笑)と仏のマル…
>>続きを読む【第96回アカデミー賞 国際長編映画賞フィリピン代表】 ロトスコープと手描き2Dアニメのハイブリッドという手法を用いた…
>>続きを読むこの映画は全編手話で構成されている。作品の舞台は、依存症に悩むろう者の若者向けのリハビリ施設。新患の主人公は長期入院者に惹かれていることに気が付き、治療中に2人の絆を深めようと奮闘する。
距離感を測れないヤマアラシの葛藤。 依存性に悩むろう者の主人公に寄り添った繊細な作品で、劇伴がないことも相まって緊張し…
>>続きを読む2人はそれぞれの魂の片割れだった…。肉体の“壁”を乗り越え、互いに魂が惹かれ合う男女の愛の物語!評価されなくとも自分の書きたいものを書く。近所や家族との付き合いは精神をすり減らすだけと、誰…
>>続きを読む第二次世界大戦末期の1944年、ドイツ占領下のベルギーに墜落し負傷した連合軍のアメリカ人パイロットと、彼を看病し保護す…
>>続きを読む※Filmarksレビュー1番乗りでした!ヤッター🙌! 1966年のアメリカ・メキシコ映画。 狂犬病に感染した医…
>>続きを読む以前観ようとした時は、ノリウッド映画に慣れていなかったせいか30分もしないうちに挫折。今回は、ガチャガチャしたノリウッ…
>>続きを読む【牛乳】 これが、コソボの現実か。 圧倒的に男優位な世界。 親が結婚の話をどんどん進めていく。 そして子供に恵まれ…
>>続きを読むノルウェー版ズッコケ三人組みたいな感じかな。 終始グダグタ&ゆるゆるテンポで進むので冒険活劇ものとして観ると物足りな…
>>続きを読むカモシカが喋るおはなし。 すごい動きがヌルヌルしていて新鮮だった。 正直気持ち悪く感じたけれど、観ていくうちにこの気…
>>続きを読む2021年の再見2本目。 初見から10年。 感想 もう10年になるし、なかなか内容は覚えていなくて、ただテロの話だと…
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