1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、E・A・デュポン監督のヴァリエテや、対角線交響楽/Symphonie diagonale、猫とカナリヤなどの作品があります。
有名なオペレッタ「メリー・ウィドウ(陽気な未亡人)」をMGMで3度映画化したうちの1作目。シュトロハイム監督が「グリー…
>>続きを読むミッキーマウス短編映画11作目 どいつもこいつも口が怖すぎる。 ミッキーがいよいよちゃんと歌ってるし、 ちゃんと喋っ…
>>続きを読む[やっと牧師になれたのに、その条件は前の牧師の未亡人(婆さん)と結婚すること?!、ドライヤー未公開サイレント②] 60…
>>続きを読む✔️『栄光』(4.4) 及び『港の女』(3.7)▶️▶️ 今回観たサイレント作の状態は良くないものばがりだった…
>>続きを読む当時ドイツ本国では公開されず、日本と上海でのみ公開された隠れた表現主義映画。表現主義演劇の先駆けとなった同名舞台劇の映…
>>続きを読む1913年の「プラーグの大学生」を、豪華スタッフによってリメイク。 監督・脚本は「吸血鬼ノスフェラトゥ」(1922)…
>>続きを読むミッキー短編ちょこまかとレビュー なんか、すみません 🙇 ミッキ〜第一作目から 順に辿るレビュー、 もうちょっとお付…
>>続きを読むフォードのサイレントで一番面白い!この前『四人の息子』見たときにそう思ったが凌駕してきた。 政治闘争に参加したことで祖…
>>続きを読む「国境の町」(1933)で知られる戦前ロシアの名匠ボリス・バルネットが、単独監督デビュー作「帽子箱を持った少女」(19…
>>続きを読む安定のキートン組。 今回の我らが主人公(今の所 全作通してキートンは『BK』という自分自身の役らしい)の発明した、オ…
>>続きを読むザムザ阿佐ヶ谷にて、活弁と生演奏と共に鑑賞 自分が100年前に映画好きとして過ごしていたとしたらきっとこんなふうにワク…
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