1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、野村孝監督の激流に生きる男や、市川雷蔵が出演する新書・忍びの者、モンド・トップレスなどの作品があります。
赤木圭一郎主演で計画されていた映画ですが、赤木圭一郎が亡くなってしまった為に代わりに高橋英樹を主演にして録った作品のよ…
>>続きを読むこれは『ある殺し屋』の塩沢に近い雷蔵さん。塩沢に馬のしっぽをつけたような髪型で服装も現代風。苦しかった霧隠才蔵から一転…
>>続きを読むグァルティエロ・ヤコペッティの『世界残酷物語』に端を発したモンド映画ブームにがっつり乗っかった作品。サンフランシスコの…
>>続きを読むディズニーの実写の猫映画。 『メリー・ポピンズ』でジェーン&マイケルを演じた子役の二人が出演されてるので見てみました…
>>続きを読むスカパーにて。福田純監督・佐藤充主演の東宝ギャング映画。 弟を殺され、その上殺害容疑で懲役刑だった大木(佐藤)が脱獄。…
>>続きを読む脱獄し無実の罪を晴らそうとする男。 犯人の目星は付いていて、女や他にも協力者が。 『逃亡者』を思い出した。
小坂一也に平尾先生で「恋の片道切符」ってちょー楽しそーって思ったら、やたらと暗い。野村芳太郎じゃない。篠田はデビューか…
>>続きを読むイタズラし過ぎて警察に捕まると勘違いし街中を逃げ回る女の子と、チェスに夢中になる間に彼女を見失い慌てるお守りのじいちゃ…
>>続きを読むなんていうか、ごちゃごちゃしてて分かりにくい。相変わらずアニメーションは激ヤバイ可愛さなんだが。
『荒野の用心棒』の存在をすっかり忘れてイタリア産パロディを借りてしまったよ いやでもこれはこれで楽しかったw コッテ…
>>続きを読むアキ・カウリスマキ監督選りすぐりのフィンランド映画@ユーロスペース 1週間限定で6作品というタイトなスケジュールで、…
>>続きを読む飯村隆彦監督『くず』(1962) Experimental Cinemaにて鑑賞。 波浪のノイズに溶け込む浜辺の諸…
>>続きを読む生き物の死骸、ゴミ、脱ぎ捨てられたサンダル、イチジク浣腸、おはり。音楽:小杉武久(泣)
五・一五事件などで象徴される激動の昭和初期を背景に、国と社会を憂いながら正義と人間愛に生き抜いたひとりの男の半生を波乱万丈のドラマの中に描く。石原裕次郎ほか豪華キャストの共演で贈る感動巨編。
総理大臣テロに失敗した右翼青年の生き様を描く日活最後の超大作。監督:舛田利雄。脚本:「十三人の刺客」(1963)の池上…
>>続きを読むあっれえ?『続・霧隠才蔵』で死んだはずの家康が生きてる?何だ、こりゃ。真田幸村はどうなった設定なのだ?才蔵が徳川打倒に…
>>続きを読む前作で兄貴と親分が死んでいるので、一体どうやって続きを作るのかと思ったらなんのことはない。何事もなかったかのように転生…
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