1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、コンラート・ヴォルフ監督の僕は19歳だったや、マーガレット・ラザフォードが出演するミス・マープル/寄宿舎の殺人、にせ刑事などの作品があります。
チャンネルNecoで録画視聴しました。昭和37年(1962)の日活映画です。原作は石原慎太郎、主演は石原裕次郎、ヒロイ…
>>続きを読む●'20 10/3&8 『没後五〇年特別企画 市川雷蔵祭('20 9/5〜10/9)』: メトロ劇場 <′20 5/2…
>>続きを読む和製ウエスタンの成立には懐疑的だったが、冒頭の雄大なロケーションには素直に感心。 また早々に登場する嫌がらせキャラたち…
>>続きを読む『賭場の牝猫』『賭場の牝猫 素肌の壺振り』。野川由美子の賭博師もので大映の江波杏子の女賭博師シリーズが始まる前年の映画…
>>続きを読む自分の顔というのは自分が1番見ているもの。 鏡やその他さまざまなもの通して。 絵というのは自己表現、解釈の表れであり…
>>続きを読むサスペンスや推理モノのイメージが強い野村芳太郎だが、実はコメディでもその才覚を発揮していた!・・いや単に自分が知らなか…
>>続きを読む秘書との結婚を控えている堅物弁護士(ピーター・セラーズ)が、自由奔放なヒッピーの女性にドロップアウトの喜びを諭される。…
>>続きを読む南極の次は北極映画。毎日暑いとこういう寒そうな映画を体が求めているのだろうか?しかし、久々に観たが、やはり酷い。子供向…
>>続きを読むあなたを救うために破壊する… 9月は爺婆⑬ キリスト教原理主義者のキチ◯イ婆が、亡くなった息子の元婚約者キャロルを…
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