1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、島耕二監督の夕やけ小やけの赤とんぼや、飛鳥公子が出演するあばずれ、育ちざかりなどの作品があります。
シネマヴェーラ渋谷大映女優祭で。 山田耕筰の童謡をテーマにした秀逸な児童映画(作曲者自ら出演)。 まだ土管が町中に並…
>>続きを読むこの音楽ドキュメンタリー映画は、ビートルズ見たさに観たのだが、ビートルズが歌ったのがオープニング『シー・ラブズ・ユー』…
>>続きを読む小坂一也に平尾先生で「恋の片道切符」ってちょー楽しそーって思ったら、やたらと暗い。野村芳太郎じゃない。篠田はデビューか…
>>続きを読むサスペンスや推理モノのイメージが強い野村芳太郎だが、実はコメディでもその才覚を発揮していた!・・いや単に自分が知らなか…
>>続きを読むあなたを救うために破壊する… 9月は爺婆⑬ キリスト教原理主義者のキチ◯イ婆が、亡くなった息子の元婚約者キャロルを…
>>続きを読む素晴らしい。 時間のダイナミクスに圧倒される。微生物の短い一生から何千万年という時間の尺度へ一気に転じる。 微生物…
>>続きを読む●'20 10/3&8 『没後五〇年特別企画 市川雷蔵祭('20 9/5〜10/9)』: メトロ劇場 <′20 5/2…
>>続きを読むお馴染みの義賊鼠小僧が登場する物語、戦前から幾度もリメイクされている大仏次郎原作の映画化 【あらすじ】 暴利を貪る商…
>>続きを読む昭和12年。召集令状を受け取った島村清吉は、榊原一家と大乱闘を繰り広げた後に入隊した。連隊の中でも暴れ者の清吉の名は知られていたが、中隊一の剣の使い手で榊原一家の代貸・酒巻に打ちのめされる…
>>続きを読む『タイタンの戦い』(2010)の続篇『タイタンの逆襲』(2012)と同題の別作品です。 主演は2013年に75歳で…
>>続きを読む和製ウエスタンの成立には懐疑的だったが、冒頭の雄大なロケーションには素直に感心。 また早々に登場する嫌がらせキャラたち…
>>続きを読む『唇からナイフ』翌年の作品、なるほど モデスティーのキャラクターそのままにアンニュイで芯の強い女性が描かれていました…
>>続きを読む自分の顔というのは自分が1番見ているもの。 鏡やその他さまざまなもの通して。 絵というのは自己表現、解釈の表れであり…
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