1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、マリオ・マットリ監督の夕陽のギンコーマンや、ジャン=ポール・ベルモンドが出演するバナナの皮、戦場などの作品があります。
『荒野の用心棒』の存在をすっかり忘れてイタリア産パロディを借りてしまったよ いやでもこれはこれで楽しかったw コッテ…
>>続きを読む記録用 バナナマンコント『S』 ごめんなさい、全然この映画じゃなくてコントなんですけど。 バナナマンの『S』ってコント…
>>続きを読む画面のテンションが高すぎてひっくり返りそうになりながら見た。落ち着きは皆無なんだけどほとんど躁状態の怒涛のエネルギーに…
>>続きを読む「水俣」シリーズで知られる土本典昭監督の最初期監督作(当時33歳)。NET(現テレビ朝日)のテレビ番組「日本発見」の一…
>>続きを読むレオナール・モネスティエ(ルイ・ド・フュネス)は、巨額リゾートの富豪。アントワーヌに、存在しない石油利権に合意させる事に必死だった。アントワーヌは、レオナールの娘と結婚したがっており、そこ…
>>続きを読む過去記録
飯村隆彦監督『くず』(1962) Experimental Cinemaにて鑑賞。 波浪のノイズに溶け込む浜辺の諸…
>>続きを読む生き物の死骸、ゴミ、脱ぎ捨てられたサンダル、イチジク浣腸、おはり。音楽:小杉武久(泣)
【ヴォイチェフ・ヤスニー特集開催してほしいな】 『猫に裁かれる人たち』のヴォイチェフ・ヤスニーがカンヌ国際映画祭で監督…
>>続きを読むハチロクが主役の作品。 と言っても、カローラではありません。朝鮮戦争でソ連のMIG15のライバルだったF-86Fセイ…
>>続きを読む亡くなった市川雷蔵の穴を埋めるために東映からレンタルされた松方弘樹は、雷蔵の当たり役を引き継ぐことになるが、その大本命…
>>続きを読む五・一五事件などで象徴される激動の昭和初期を背景に、国と社会を憂いながら正義と人間愛に生き抜いたひとりの男の半生を波乱万丈のドラマの中に描く。石原裕次郎ほか豪華キャストの共演で贈る感動巨編。
日活、カラー、人間ドラマ 出演者 石原裕次郎、浅丘ルリ子、浜美枝 高橋英樹、和泉雅子、浜田光夫、中村賀津雄 岡田英次、…
>>続きを読む昭和17年。南方ラエ基地の梶大尉(本郷功次郎)率いる海軍零戦隊は大いに戦果をあげていた。 そこへ夏堀中尉(長谷川昭男)…
>>続きを読む岡田茉莉子主演バージョンの『愛染かつら』を観た。 1962年、中村登監督作品、綺麗なカラー映画。 なかなか驚かされる…
>>続きを読む香港のキャセイ・オーガニゼーションと提携になるメロドラマで、「妻として女として」の共同執筆者・井手俊郎の脚本を、…
>>続きを読む前作で兄貴と親分が死んでいるので、一体どうやって続きを作るのかと思ったらなんのことはない。何事もなかったかのように転生…
>>続きを読むシリーズ1作目。 渡哲也主演による同監督の『無頼より大幹部』などと紛らわしいタイトルだが無頼が冠せられていない通りその…
>>続きを読むイタズラし過ぎて警察に捕まると勘違いし街中を逃げ回る女の子と、チェスに夢中になる間に彼女を見失い慌てるお守りのじいちゃ…
>>続きを読むなんていうか、ごちゃごちゃしてて分かりにくい。相変わらずアニメーションは激ヤバイ可愛さなんだが。