1980年代製作のおすすめ映画。この年代には、ニール・ジョーダン監督の殺人天使や、リチャード・ドレイファスが出演するこの生命(いのち)誰のもの、デスパウダーなどの作品があります。
ブライアン・クラークの 舞台劇を、作者自身の脚色により、ジョン・バダム監督により映画化。全身不随になった彫刻家が、安楽…
>>続きを読む映画に情熱を注ぐ20代の若者が勢いに任せて映画を作ると時にとんでもない作品を叩き出すことがある。 ライミの「死霊のは…
>>続きを読む・『絵画芸術(De Schilderkunst)』 ヨハネス・フェルメール ・ 赤いドレス ・『草上の昼食(Le D…
>>続きを読むモデルとして活動する双子の妹に危険が迫っていることを察知した兄が、妹のいるイタリア・ミラノへ赴くドナルド・プレザンスも…
>>続きを読む村はずれに一人で暮らしている老婆は、村人たちから魔女と呼ばれ、忌み嫌われていた。 ある日、村に住む少年ビラは、ふと…
>>続きを読む【第33回カンヌ映画祭 審査員賞】 『太陽の年』クシシュトフ・ザヌーシ監督作品。カンヌ映画祭コンペに出品され審査員賞を…
>>続きを読むマンハッタンのブロックを跨いだ富裕層の娘とイタリア系ザッツ庶民な少し年上の女の子。ふたりの環境や育ちの違いをお互いの付…
>>続きを読む「ぼくのなかの夜と朝」超絶傑作すぎてやばかった。短編もどれもドキュメントしすぎだし、昨年の羽仁進映画祭に匹敵する全プロ…
>>続きを読む面白い!原作は双葉社アクションの漫画だそうな。 監督は真下耕一。制作は葦プロだが、タツノコ四天王の1人、真下の演出だけ…
>>続きを読む時期が時期だったのか、80年代の後半ホラーが人気落ち始めたせいか、規制が厳しくなったせいか、数多くのイタリア監督達はな…
>>続きを読むこのシリーズ。 コレが1番好きかなぁ〜
悪友を持つと良くないよな本当。 ヤンチャボーイのエミリオエステヴェスがひたすら落ち着けないだけの悪ガキ青春映画。
1989年のヤニック・ベロン監督作品。彼女の長編デビュー作『誰か、どこかで(1972)』は変わりゆくパリの街並みの中に…
>>続きを読む町中のママ達が感染しゾンビとなって自分の子供らを喰べてしまうと言うコメディホラーなんだろうが…。 安っぽいポルノビデ…
>>続きを読む自動車教習の教官のアイツが昼飯中に可愛い女の子を見初めて後をつけていく。出だしからすでにイイ。若い女と親密に点字読書…
>>続きを読む映画館で見た記憶