フランスのおすすめ映画。フランス映画には、トニー・ガトリフ監督のコルコトや、シルヴィア・バタイユが出演する「ピクニック」のリハーサル、かぼちゃ大王などの作品があります。
トニー・ガトリフ監督作品2作目…。 邦題『コルコト』…仏題は『liberté 』(自由)です…。 冒頭…木製の柱…
>>続きを読むタヴェルニエの田舎の日曜日を見て、意識したであろうルノワールのピクニックを思い出さずにはいられなかったが(原題も似たよ…
>>続きを読む崇敬するIホール初代総支配人様⑦ 常々思っていることがあります。 人はいくつになっても死ぬまで子供なんだと。 知識が…
>>続きを読む独り占めしたら罰があたるよ。 フランス原産のカニバルネ・ソーヴィニヨン・ホラー。 老人ホームで働き始めたマルティー…
>>続きを読む母親の寝室に侵入した一人の少年。そこは、彼にとって本当の自分になれる場所だった。果たして少年が目を輝かせた理由とは…。たった2分で笑顔になれるハートフルな作品。
僕の幸せな場所ー。 母親の寝室に侵入した一人の少年。そこは、彼にとって本当の自分になれる場所だった。果たして少年が目…
>>続きを読む短編作品(SAMANSA) たった2分でほっこり😊 【これは君に】 🎥2025→429 🌕️
「失われた楽園」 本作は1940年にアベル・ガンス監督がフランスで監督したロマンスドラマで、この度DVDボックスを購…
>>続きを読むお互いへの愛と信頼、尊敬で成り立った功績の物語だった。 ”未知の希望”が、解明されたあとに考えると、初期実験自体が”無…
>>続きを読むベルリンの壁崩壊という歴史的転換をドイツが迎えた頃。イビザ島で、現地に移住して40年のドイツ人女性マルタと、仕事のため…
>>続きを読むフランスからBlu-ray Discを取り寄せての鑑賞。 政治風刺コメディで会話劇中心となるので、日本語字幕なしではか…
>>続きを読むモハマドはベイルートで働くクレーンオペレーター。ある朝、レバノンで最も背が高く、危険なことで知られるクレーンに乗ることを志願する。そして誰の目も気にせず、秘密の情熱を燃やし、自由を味わう。
SSFF&ASIA2022グランプリ&インターナショナル部門優秀賞。おめでとうございます。 レバノン・ベイルートの工…
>>続きを読む【滑ったコントを連続して観た時、眼前に映る時刻に貴方は絶望するでしょう】 本作は、明確なストーリーがあるわけではなく、…
>>続きを読む撮影中のアリス・ギイ監督の貴重な記録映像。(ゴーモン) メイキング残すの大事ね。 スクリーン鑑賞1回目は 特集上映「…
>>続きを読む今年477本目 世界初のメイキング映像では!? やっぱりセットこってるなぁ
備忘録。
フランジュver.生きながらにして死んでいる女の虚無。リヴァの肢体が松のように揺らいで堕ちていく。感傷的過ぎて退屈な旦…
>>続きを読む1983年のショート・ムービーです。 ジャン=ピエール・ジュネ扮するビリー・ブラッコはちょっと不細工だけれども?、何…
>>続きを読む✔️🔸『言葉とユートピア』(4.6)🔸『フリー・ラディカルズ 実験映画の歴史』(3.3)▶️▶️ これを観たの…
>>続きを読むタイトルが目に入った瞬間にニヤニヤニヤニヤしちゃったんだけど、いつになったらこういうメンタル卒業できるんですか?(32…
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