フランスのおすすめ映画。フランス映画には、バルタザール・コルマウクル監督の101 Reykjavíkや、ジョジアーヌ・バラスコが出演するLe hérisson、バリケードを挟んでなどの作品があります。
◯感想 蛇使いではなく芋虫使い。 ミイラ取りがミイラになるではなく、芋虫使いが芋虫になる。 ◯あらすじ 男が笛を…
>>続きを読むイタリア版DVD。日本未公開。日本語字幕版もない。このこのろロッセリーニはほとんど見ていなかったので、以前にプチ・ロッ…
>>続きを読むニコニコで観たけどつけ忘れていた。 単純なドキュメンタリー、記録映画という感じではない不思議な手触り。運転するデリダ、…
>>続きを読む原題/英題『L’aile ou la cuisse / The Wing or The Thigh?』(手羽先かモモか…
>>続きを読む「バベットの晩餐会」のガブリエル・アクセル監督。 デンマーク王室の世継ぎの陰謀と復讐。途中で「ハムレット」っぽいな?…
>>続きを読む鑑賞記録。 記憶と愛、運命、死─。 人気の無い冬の海辺。 古い記憶が棲みつくホテルの午後。 重い波に、揺蕩う様な作品…
>>続きを読む前作であるインディアソング以上に超現実的な様相を呈しているが、それ故に映像に絵画的美しさもあり、相変わらず良し!
最初の映画とされるリュミエール兄弟のそれが「記録」であったことに対し、ファンタジックな奇想天外なもの、映画でしかできな…
>>続きを読むシネマ尾道で1日限定の上映で鑑賞。 冒頭の場面、どうやら「男と女」を刑務所で上映しているらしいことがわかる。その後、…
>>続きを読む映画を観たというわけでも、ドキュメンタリーを観たというわけでもなく、ただ、でも確かに何かをみた。みえている映像がみえて…
>>続きを読む夏の南仏。ワイン農場経営の父親のもと、母親と姉妹と婿の、平和で退屈なバカンス。 そこへ、弟の友人だという男がやって来る…
>>続きを読む「死と負」への抵抗と受容 11月はゾンビ㉒ 義母が危篤の連絡を受けて向かった屋敷はお化け屋敷だった!そこで初めて合…
>>続きを読む鳥たちの、暮らし。そこでは翼の大きさでカテゴライズされている。小さな鳥は重石をつけており、大きな羽のもった鳥たちもいる…
>>続きを読むユニバーサルに失望してMGMに転職したフェヨシュは、『ビッグ・ハウス』のフランス語版とドイツ語版のリメイクを作るなど非…
>>続きを読む過去鑑賞記録 とにかくおもしろかったという記憶しかない。
一言で言うと「どこまで不運になれるか見せつける大会」です。笑 主人公がホントに気の毒というか、ツッコミどころが満載な…
>>続きを読む