フランスのおすすめ映画。フランス映画には、アルノー・デプレシャン監督の情事 ある愛の旋律や、アラン・ドロンが出演するプレステージ、The Frog(英題)などの作品があります。
師匠との共演コンサートのために日本から故郷リヨンに戻った天才ピアニストの男性が、偶然に出会ったかつての恋人との愛と向き…
>>続きを読む生き急ぐ男の横暴な姿 急にアランドロン出演作品を見たくなって(?)しばらくレビューを続けるかもしれませんが... 今…
>>続きを読むこっちは驚きも感動もなく普通に観やすいドキュメンタリー。普通。
文化的で前衛的な昔(1946年)のサンジェルマンと商業化・都市化の進んだ当時(1966年)を比べている作品。どちらも昔…
>>続きを読むアリスは35歳、ベルギー人、ブラックで、雑誌の編集者。しかし電車でやってくる娘のお迎えを忘れてしまって…
“王子様は?” “ウソつき” 小道具とかお部屋とか洋服とか、 全部おしゃれで可愛くて、目が幸せだった~。 自転車のカ…
>>続きを読む[少女が大人の世界を受け入れるとき] 99点(OoC) イルディコ・エニェディと言えば私の中で最高の監督の一人でキュ…
>>続きを読む週末、サラは同性婚パートナーの10歳の娘エルミオーヌを連れて、父親の誕生日のお祝いに行く。しかし少女の母親であるパートナーの不在が、周囲の疑問を招いて......
″マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル(MyFFF)2024″から ♪ラ~ブレラ~ フロム カナダ~ 🇨🇦~~🎶…
>>続きを読む主題はナチス関連の話なのだけど 私にとってはルイーズとエミールの大人の愛の物語でもあった。おじいさん・おばあさんといえ…
>>続きを読むカメラは、原発事故の被災者が暮らす町へと赴く先生を映し出します。先生には戦後65年にわたり広島・長崎の生存者を診療し続けてきたという治療体験があります。内部被曝の危険性は、核所有国の政府当…
>>続きを読む男子だらけのひと夏のサマースクール、子どもたちのあれこれかと思いきや、教官クルーたちがメインになってた。大の大人がガキ…
>>続きを読むイヴボワッセのバカンス映画は、やっぱし最悪の物語が待っている。高速乗った途端に大事故を横目に大渋滞。すでに傑作の予感。…
>>続きを読むエロイ・エンシソ同様、ガリシア・ニューウェーブの監督さんらしい。初見だが、なかなか良かった。 お話と言えばモロッコのキ…
>>続きを読む映画批評月間 ポンス氏の伏線回収のラストも含めて、展開が全く予想もつかない作品。 狙う相手を間違えると痛い目に遭う。…
>>続きを読む【ギグワークをするギニア難民】 カンヌ国際映画祭ある視点部門で俳優賞を受賞した『L'histoire de Soule…
>>続きを読む*追悼:アラン・ドロン 元刑事の私立探偵シュカスは、イザベル・ピゴという夫人の訪問を受けた。盲目の娘マルトが行方…
>>続きを読む面白い構成になっていると思うが、文化背景描写に執拗さを感じないので、監督は伝統的なイラン人じゃないなあと思いながらみた…
>>続きを読むドイツ語だった……。自分的には70点くらいかな…。この映画をどういう観点で見るかによって評価変わるかも。私は12日前の…
>>続きを読む日本初公開時(1987年4月25日)、俳優座シネマテンで鑑賞。(前売券1200円) 彫刻家(シャーロット・ランプリン…
>>続きを読む[] 60点 ブノワ・ジャコー長編七作目。女学生ベットは弟のレミと病気で無気力な母の三人で、パリの一角の古びたアパー…
>>続きを読むLa abuela (The Grandmother) 2021年作品 6/10 パコ・プラザ監督 アルムデナ・アモー…
>>続きを読む