フランスのおすすめ映画。フランス映画には、セルジュ・ボゾン監督のドン・ジュアンや、マチュー・シモネが出演する好きと言えるまでの恋愛猶予、Notre jour viendraなどの作品があります。
少し洒落たボーイミーツガール的なストーリーかな…と思ってたら終盤何これ?という展開。ラストカットはそれで良いのだろうけ…
>>続きを読むBlu-ray (Optimum Home Ent.). 英語字幕付き。赤毛の青年レミーと同じく赤毛のセラピストのパト…
>>続きを読むダニエル・オートゥイユ、スチュアート・タウンゼント、ベン・ウィショーが出てる。 フランスで暮らす小説家志望の冴えない…
>>続きを読む乳を見せる人が、自分の乳とそれを見る人々について語りはじめる。自分の乳とそれを見る人々について語りはじめた人が、自分の乳を見せつける。
大事なことなので2回言うスタイル
全寮制のスポーツ寄宿校でボクシングを専攻するカミーユは、有望選手だったがケガをきっかけに調子を崩し、チームメイトとの関係も悪化していく。しかしその一方でテコンドー選手の女性と知り合う…。
カンヌ監督週間in Tokio 2025にて。 男子友情モノで、爽やかな後味。本作が長編第一作のヴァレリー・カルノワ…
>>続きを読むフォロワーさんのレビューで気になってサクッと鑑賞! ちょっとバタバタで映画納め!観れなかったのでU-NEXTにて3分…
>>続きを読む北アイルランド。ある夜、英国の特殊空挺部隊SASに所属するスタンリーは、アイルランド共和軍IRAのアジトに潜入し、ターゲットの男を射殺するも、誤って幼い少年をも撃ち殺してしまう。時は過ぎ1…
>>続きを読む短編4分。 ストーリーはよくわからん。 スタートと同時に変態が出てきた。 それが多分神様かなんかなんだよ。 それで、い…
>>続きを読む今年81本目 セット衣装かなりこってる カミナリを掴めたよ?ってことかな
オムニバス映画「世界詐欺物語」(1964)の1パート。レビューは同作にて。
たまたま見つけたドキュメンタリー作品! ナザレの大波が入っていたのと、海洋恐怖症ですが、最初から最後まであまりにも綺…
>>続きを読む実際に起きた事件を元にした海洋サスペンス 先に申し上げますと “オープン・ウォーター”作品を7作観たけど 本作がダン…
>>続きを読むアルゼンチンの社会背景に詳しくないためイマイチ入り込めなかったが、ここまで教育環境が劣悪なのは当たり前の光景なのだろう…
>>続きを読むビデオが新宿にしかないということで無性に見たくなった、双子の妹の死体を積んで旅する男のロードムービー ロードムービー…
>>続きを読む※2018年1月25日鑑賞/『水槽と国民』に併記したレビュー転載 ストローブ御大直々に登場。一瞬カメラを向く際の対象…
>>続きを読むクリス・マルケル監督『アレクサンドルの墓/最後のボリシェヴィキ』(1993) 旧ソビエトの映画作家アレクサンドル・イ…
>>続きを読む最古のMVの一本。トーキー導入期を迎え、欧米の事情を視察するため国外に出たエイゼンシュテイン監督とアレクサンドロフアレ…
>>続きを読むこないだみた「レースを編む女」のゴレッタ監督ってスイスのお方だったんですね。全員がランチにでかけたあのオフィスで、ひと…
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