その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
離婚届にサインするために元ゲリラ戦士の2人が19年ぶりに再会した。それぞれの生活について語り合う中で、愛し合い、政治活動に明け暮れた過去や愛し合った記憶をよみがえらせていくが・・・
「ペルー映画祭」 3回目の今年はこれまでの十三ナナゲイからシネ・ヌーヴォに会場を移して。 『午後の終わり』(2016…
>>続きを読むセルビアが舞台ってことでイヤな予感しかしない(風評被害 笑)パラサイト系クリーチャー&ボディホラー 油田採掘で掘った…
>>続きを読む好奇⼼旺盛な⼩さな恐⻯ディプロドクスは沼地で平和に暮らしていたが、いきなり両親が消えてしまったことから、憧れていた外の世界へと旅⽴つ。
ドキュメンタリーと思えないほど面白い ポーランドにある炊き出しバス 炊き出しで働くだらしなく見える男も、気にかけてる…
>>続きを読むブラジル音楽を愛する者にとっては、例えばカンドンブレなどの宗教儀礼がサンバという音楽にどのような影響を与えたのか… 等…
>>続きを読む地獄に立つ狩人。 登録ありがとうございました。 第11回札幌国際短編映画祭 最優秀ドキュメンタリー賞。 インターナ…
>>続きを読む極限水域と限界戦線、どちらもなかなか敷居が高い。まずは限界戦線からチャレンジ。 ベラルーシでの鉄橋争奪戦をモチーフに…
>>続きを読む典型的なパッケージ詐欺の映画。 オリュンポスの神々風のおっさんが 斧を構える様と邦題を見て 『神々の闘い』を期待した…
>>続きを読む※今回はややネタバレしてますが、話がよく分かんなかったので隠さずに置いときます。誰か詳しく解説してくれぇ!(無理) …
>>続きを読むう〜む...嫡出子について... フェミニストがこれを見たら何という感想を述べるのかが気になる (チュニジアってど…
>>続きを読む数少ないハンガリー映画の最高傑作!!! 大爆笑間違いなし!!! 確かに暴走している(笑笑) 20年前の作りとは思えない。
貧困から抜け出し経済状況を良くするには教育がどれだけ大切か。父と息子を追ったドキュメンタリー。
東京国際映画祭『カンボジア若手短編集』より、『ABCなんて知らない』です。 貧しい男と彼の愛する小さな息子が、プノンペ…
>>続きを読む作品内容、何を伝えたいかはチンプンカンプンで幼少期に この二人のに何が有ったのかもよく解らないが😆 ハラドキとイライ…
>>続きを読む愛とお金の間で幸せを見つけようとする純真な少女の人生を描いた実験的作品。
今年も始まりました、東京国際映画祭。 今回は『カンボジア若手短編集』からスタート! 20ドルというお金そのものを主人公…
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