2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、アディルハン・イェルジャノフ監督のイエローキャットや、Aakash Dabhadeが出演するルートケース、グラデーションなどの作品があります。
相変わらずみんなジタバタしてる!😂笑いが絶えないので楽しかった!なんかやたら中国推しな作品でした。アホな弟子たちに大金…
>>続きを読む立ち飲み屋でアルバイトをしている大学生・ジュン(斉藤拓海)は、趣味であるカメラを片手に街をぶらついた り、悪友のヒロキ(谷口昌英)とだべったりと、だらだらとした夏を過ごしていた。そんな中、…
>>続きを読むフィクションが溢れた現代でフィクションと共に生きる 朝ドラを偏愛しすぎるあまり、まるで自分の経験のようにヒロインに同化してしまう明咲子。ヒロインと同じように女優を志すが、次第に理想の世界と…
>>続きを読む呪われしスカルマスクをつけたことにより、殺人鬼と化した男が街の人々を血祭りにあげていくという、ブラジル発🇧🇷のスプラッ…
>>続きを読むクリストフ・ヴァルツとサム・ニールの共演作を見ないで済ます映画ファンはいないと思います。 トム・ホルトの「The P…
>>続きを読む自然と人間の寓話 植物に侵食された青年は、日が差す自然の中、大木の下に座って、必死に痛みに耐え続けている。その場所に、それぞれ訪れた3人は、彼を救おうと行動を起こすのだが…。
10分間のショートフィルムです 申し訳ないけど 衝撃的なつまらなさでした これを下回る作品もそうそう無いと思います 5…
>>続きを読むブルース・スプリングスティーンの最新のアルバム「Letter to you」に収録されている各曲のレコーディング風景を…
>>続きを読む鰹節屋の祖⽗⺟の家で⽣活するなつこ。⼤きな夢もなくただただその⽇を居⼼地良く⽣きている。 少々複雑な家庭事情を持つなつこと、その周りの⼈々との⽣活を描いた⽇常ドラマ。
ステレオタイプをぶっとばせ! 母親がセッティングしたお見合いに無理やり参加させられた翔。 お見合い場所で彼が目にしたのは…!! 第14回 関西クィア映画祭2021 上映作品
薄暗い町を1人の老女が歩いている。道はぬかるみ、どこの家も窓を閉じている。 ふと足を止めると、喫茶店が1件だけ空いていた。店の店主は、戦争で離れ離れになった昔の恋人だった。昔の記憶が手に取…
>>続きを読む[] 40点 マルタ・マテウス長編一作目。ポルトガル南部のブドウ園で働く人々が、黒い牛に追いたてられて木の上に追いや…
>>続きを読むうちのお母さんは「あと2週間で世界が滅亡する」という。でも教科書にはそんなことは書かれていない。長谷川先生も「そんなことはない」という。
近未来、世界的なパンデミックと感染者たちのゾンビ化により人類文明は壊滅。富裕層は空中都市に逃げ込むも、貧しい生存者たちは地上に取り残され、各々が独力で生き延びる道を模索するのみだった。物資…
>>続きを読む【2021年31本目】 Twitterでこの映画の存在を知り、堂ノ本敬太監督のブログを読んで興味を持ったので鑑賞。同監…
>>続きを読む除隊処分を受けた兵士がスーパースポーツバイクレースの夢を追い求めるため、疎遠になった父親を捜す。
主人公の目に見惚れて、ずっと主人公の顔ばかり見てたw 映像や雰囲気は好き。 ラストに物足りなさを感じた。