[記憶の中では、全ての愛しい人が生きている] 80点 男が暗闇の中で吸う煙草の火だけが明るく灯り、窓の外には薄暗い靄…
>>続きを読むポーランド映画祭2021のオープニングで鑑賞。 アンジェイワイダ監督がインスピレーションを受けた絵画を紹介しつつ、映…
>>続きを読む「聖週間」 〜最初に一言、アンジェイ・ワイダ監督が抵抗三部作の戦争映画に再度回帰した記念すべき今亡き岩波ホールで上映…
>>続きを読むアンジェイ・ワイダ監督✖️坂東玉三郎❗️ この組み合わせを知り、ずーっと観たいと思っていた作品をようやくレンタル出来ま…
>>続きを読むドイツ支配下のポーランド、ワルシャワ蜂起の1944年。 レジスタンスである青年マルチンを主人公に、戦争により翻弄させら…
>>続きを読む「アンジェイ・ワイダのナチスもの」と聞くとつい構えてしまうが、80年代の作品で製作にフランスが絡んでいるからなのか、ヌ…
>>続きを読む最近の私はアジア~中東の風が吹いていてヨーロッパの歴史の気分ではなかったのだけど、レンタルの順番待ちをしていた今作が突…
>>続きを読む[蝿は蝿取り紙をそれと知らない] 70点 アンジェイ・ワイダ作品は岩波ホールのおかげもあって無条件に上映されていると…
>>続きを読む自転車レース中に死亡した弟の四肢と臓器を移植した兄。その後も何度も事故に遭い、移植手術を受け続けた彼の運命とは? レムの短編小説を基にしたブラックコメディ。脚本もレムが手がけている。
ワイダ監督がSFコメディを撮っていたことに驚いた。こんなに面白いならレム×ワイダのコンビでもっと映画を作って欲しかった…
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