フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ジョアン・スファール監督のプチバンピや、レア・セドゥが出演するGentle Monster(原題)、恋は足手まといなどの作品があります。
[隣にいたのはペドフィリアの怪物でした] 40点 2026年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品。マリー・クロイツァー長編…
>>続きを読むセルジュ・ゲンズブールが死の前年に脚本を書き監督した遺作。日本版ビデオ副題「露出狂とロリータ」。エロディ・ブシェーズ(…
>>続きを読む『白い足』で空虚と狂気の描き方が巧いと思ったジャン・グレミヨン監督のジャン・ギャバン主演作品を鑑賞。やはり本作も全編に…
>>続きを読む[白人社会に生きる先住民たちの年代記] 70点 リサンドロ・アロンソ長編六作目。前作『約束の地』はボロボロになったヴ…
>>続きを読む【見直すほどの作品ではない】 原題は"MANON 70"なのですが、この70って何なんでしょうね。1970年のことか…
>>続きを読む34本目。おうち映画32本目。 カノジョと妻のウェディング見ました。 昨日のマーメイドインパリのニコラ・デュヴォシェル…
>>続きを読む雪の日、リリーとおじいさんは小さな鳥ゴヤを作っている。鳥以外の動物たちは寒い冬をどう過ごしているのか心配になったリリーは、木のたもとに手袋を置いてくる。
ネスレシアターにて鑑賞。 雪の積もる夜。 少女の落とした手袋に愉快な動物たちが集まってきて...。 ちぎり絵と布を…
>>続きを読むランチ短編@ブリリア 量子力学を暗喩してるのかな? 両親と医者にビンぞこメガネをかけされられたアルノー。 しかし…
>>続きを読む名も知らぬ男と女。ふたりの行く先は、いつものホテル118号室。雑誌の募集広告で知り合い、セックスだけの関係を結んだ男女の心の変化を繊細に描く官能ドラマ。
インタビューは何のためなのかが わからなかったけど物語は良かった♡ 女性の可愛らしさが良い、 いくつになっても可愛らし…
>>続きを読む月曜日のお昼12時半、ベッドに座って鑑賞 夜の森、動物たちの美しい"オペラ"の時間の始まり――フランスが贈る短編アニ…
>>続きを読むハネムーンの途中で従兄弟の居住地を訪ねることになった新婚夫婦が、古城に潜伏している女吸血鬼に脅かされてしまう。フランス…
>>続きを読むロミー・シュナイダー映画祭の上映時に『SFデス・ブロードキャスト』からタイトルを変更されたらしい。 究極のTVアドベ…
>>続きを読む「レトリスム(文字主義)」は、ルーマニア出身の詩人イジドール・イズーが第二次大戦直後にパリで創始した前衛的な芸術運動。…
>>続きを読む人間は銃や剣がなくても文字や言葉で人を殺すことができる 真実を求めるならば其の答えに恐れてはならないが、求めようとし…
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