フランスのおすすめ映画。フランス映画には、パキート・ボリノ監督の邪眼:ル・デルニエ・クリや、ジャン=ユーグ・アングラードが出演する傷ついた男、マエストロなどの作品があります。
病院の患者達が彷徨う様子を 過激にノンストップで描く ア…
>>続きを読む迷い猫、というよりすぐついて行っちゃう濡れ仔犬なジャンユーグが駅で彷徨ってるシーンだけでもう見応えある。あのころのパリ…
>>続きを読む月曜日のお昼12時半、ベッドに座って鑑賞 夜の森、動物たちの美しい"オペラ"の時間の始まり――フランスが贈る短編アニ…
>>続きを読むジャン=ポール・ベルモンド傑作選3を観まくれシリーズ② 2作目。勝負と書いて(かた)と読ませる。いいですよね。『現金…
>>続きを読む何気なーく見た割には、まぁまぁ面白かった。ビル・ナイおじさんもいた🩷 お話は、実は妻が殺し屋で、、、と、よくある感じ…
>>続きを読む1943年のフランス。ユダヤ人一家の少年クロード(アラン・コーエン)は、そのやんちゃぶりで人目を引いてしまい、心配した…
>>続きを読むジョンは小さいころから自分で物事を決めることができない。しかし今日、すべては変わった…
【いこかもどろか】 久しぶりにブリリアショートショートシネマを視聴。 観てないのが沢山溜ってる・・・・。 このお話…
>>続きを読むおうちでショートフィルムフェスティバル2020ということで、MyFFFの無料配信で鑑賞。 ある少年の借金問題から発展…
>>続きを読む創作活動に苦心している彫刻家が、元モデルの実娘に理想的な少女像を重ねてしまう。少女愛好家として有名な写真家、デヴィッド…
>>続きを読む雪の日、リリーとおじいさんは小さな鳥ゴヤを作っている。鳥以外の動物たちは寒い冬をどう過ごしているのか心配になったリリーは、木のたもとに手袋を置いてくる。
ネスレシアターにて鑑賞。 雪の積もる夜。 少女の落とした手袋に愉快な動物たちが集まってきて...。 ちぎり絵と布を…
>>続きを読む【見直すほどの作品ではない】 原題は"MANON 70"なのですが、この70って何なんでしょうね。1970年のことか…
>>続きを読む"バンッ”とスタンが薄暗い青い部屋で引き金を引いた時、私の胸に穴が開いてしまった。小さくて深い穴。ゲンスブール。ゲンス…
>>続きを読む「異性愛者なのに、男同士の夫婦」というアブノーマルな両親のもとで育ったインディゴ。 愛情たっぷりに育てられるも、両親の複雑な人間関係が彼女の人生への価値観を大きく変えていくことになる
【青は藍より出でて藍より青し】 こちらもTVerにて。 最近、ショートと言えば何故かTVerで観ることが多いかも・・…
>>続きを読む子どもも大人もその都度都度のシーンを切って繋いで詳細をざっくりと省いているのにダレることなくはじめから終わりまで魅入ら…
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