フランスのおすすめ映画。フランス映画には、レジス・ヴァルニエ監督の罪深き天使たちや、モーリス・ガレルが出演する自由、夜、Departure(原題)などの作品があります。
NHKBSや有料映画チャンネルに何回か放送のリクエスト送ったりしてたけど、なぜ通らなかったのか分かった気がする(DVD…
>>続きを読む自由、夜 Liberté, la nuit その峻烈にはためく風のありかに、白いシーツに、ミシンに、灰色の路地に、夜…
>>続きを読むDeparture 2015年作品 6/10 アンドリュー・ステッグガル監督 ジュリエット・スティーヴンソン アレック…
>>続きを読む“家でやれ” “家でもやってる” パートナーに去られ、思いがけずシングルファーザーとなった男性と、母親不在のまま育っ…
>>続きを読むジャン=ポール・ベルモンド傑作選3を観まくれシリーズ② 2作目。勝負と書いて(かた)と読ませる。いいですよね。『現金…
>>続きを読む1990年代。神経質で恥ずかしがり屋の青年、アーサー。ある日彼は問題に直面していた。彼のチェロが車のトランクに入りきらないのだ。
【注意一秒・・・】 タイトル同様に「一瞬」のような作品。 なんだけど、空中を舞う色とりどりのキャンディーやケーキがポ…
>>続きを読む吹雪の中、大金を手にした3人が乗った車が横転。生き残ったのは男女2人 追ってくる警察を振り切る為に別れて逃走する 一…
>>続きを読む「異性愛者なのに、男同士の夫婦」というアブノーマルな両親のもとで育ったインディゴ。 愛情たっぷりに育てられるも、両親の複雑な人間関係が彼女の人生への価値観を大きく変えていくことになる
【青は藍より出でて藍より青し】 こちらもTVerにて。 最近、ショートと言えば何故かTVerで観ることが多いかも・・…
>>続きを読むなかなか面白かったが、後からリリースされた「ラルゴ・ウィンチ」(日本未公開)の続編だったとは観たあと気づいた。 巨大…
>>続きを読む迷い猫、というよりすぐついて行っちゃう濡れ仔犬なジャンユーグが駅で彷徨ってるシーンだけでもう見応えある。あのころのパリ…
>>続きを読む彼は日々の暮らしを振り返り、自分にとって人生とはなんなのか、どのように生きたいのか自問自答をしていた。たどり着いた結論は「僕に必要なのは・・・君だけだ」。
美しいものを観て、美味しいものを食べ、ただ歯を磨いて、休みの朝の洗い立てのシャツのような空気の中を歩いて。 けれど、…
>>続きを読む何気なーく見た割には、まぁまぁ面白かった。ビル・ナイおじさんもいた🩷 お話は、実は妻が殺し屋で、、、と、よくある感じ…
>>続きを読むなんとも不思議な魅力のある映画。まず、展開が不思議。いったいどんな山場に向かっているのかよくわからない展開なのだが、い…
>>続きを読む▪️JPTitle :「うたかたの恋(1936)」 ORTitle:「Mayering」 ▪️First …
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