ベルリン国際映画祭で銀熊賞を受賞した、『素敵な歌と舟はゆく』のオタール・イオセリアーニ監督のヒューマン・コメディ。単調な毎日に退屈した中年男が、ある日思い立ってヴェニスヘ旅に出る
オタ活ラスト3になりました…。 その1本。 めちゃくちゃ良かった!! 主人公は毎日工場で働いてて、奥さん、子供二人…
>>続きを読むゴダール展と同タイミングにてアンスティチュセ・フランセ(日仏学院)で開催されたフランス映画入門ゴダール編の「ヒア&ゼア…
>>続きを読むジャン=リュック・ゴダールがグルノーブルに移り、アンヌ=マリー・ミエヴィルと創立した共同制作会社ソニマージュ社の、第 2 作。ふたつのパートに分かれており、前半では、ゴダール自身が映画を作…
>>続きを読むライターのドゥニーズはTVディレクターの恋人ポールに別れを切り出し、田舎暮らしを始めようと決意。住んでいた部屋を広告に出し、レマン湖のほとりを自転車で駆け抜ける。一方、ポールは別れた妻子と…
>>続きを読む現代のパリを舞台に、地上での⽣を受けるため魔法の⽯をめぐって太陽の⼥王と⽉の⼥王が対決するファンタジー。リヴェットはジェラール・ド・ネルヴァルの⼩説に着想を得て、ラブストーリー、犯罪劇、⻄…
>>続きを読む去年の秋ごろからU-NEXTでちまちま観てきたイオセリアーニ作品。 いつものように、キャラが多い散らかり気味の群像劇か…
>>続きを読む*過去の感想をこちらに移動。 楽しかったです。2時間半あっという間というのではなく、じっくりと楽しんだ映画でした。最…
>>続きを読むヒューマントラスト渋谷「ジャック・リヴェット傑作選」で見ました😊 ジーン・バーキンを愛でるための映画😻 フランスでは家…
>>続きを読むだって「5月」だから。 いわゆるいつもの映画鑑賞、の心地とかけ離れすぎて『ゴダールを観てる』強烈さは拭えない。ナンテー…
>>続きを読む【ちょっとがっかり】 パリ社交界での男女の恋愛模様を描いています。期待して見たのですが、ちょっとがっかりというところ…
>>続きを読むふっかけたほうもふっかけられたほうも後に引けない。ホテルの廊下でドアに頭突きあたりからキタキタとこちらも武者震いのはじ…
>>続きを読むジャンヌ・ダルクの話なんかもうそれだけで俺的にはおもろいんだからそれをリヴェットが撮ろうものならもう。前後編合わせて4…
>>続きを読む撮影 ウィリアム・ルプシャンスキ リヴェットファンには悪いが、 これと「Mの物語」あるいは「美しき諍い女」がリヴェット…
>>続きを読むドヌーブさんとマルチェロががっぷり四つに組んだ作品で、みているこちらも圧倒される。監督と夫ジャンルイの次女の実話か、冒…
>>続きを読むゴダールが子供の映画を撮っていたことにビックリ!インタビュー自体も楽しそうに行っているところがさらにビックリの300分…
>>続きを読む【理想郷を笑い飛ばして】 日仏学院のメディアテークにてジャック・ドワイヨン、アラン・レネ、ジャン・ルーシュが共同監督し…
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