1964年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、市村泰一監督の女嫌いや、ルイ・ド・フュネスが出演する大混戦、ミュールハイム(ルール)などの作品があります。
お堅い鉄屋も火が着きゃ熔ける、てなわけだが、そんな下世話なところに低回なんてしない、何となく景気のいい感じ。なにせオ…
>>続きを読むこの間、お盆に実家に帰ったとき、近所の居酒屋で、何故かコンゴ人のガールフレンドを連れたフランス人と一緒になった。 特に…
>>続きを読むデビュー作の水門にて以上に風景の中の人物が映える作品になっていて、これまた良かった記憶あり。
漢たちも男子力を磨くべし(笑)① ドンパチがないお気に入りの戦争映画♪ 流動的な情勢に関わろうとしない頑な姿が滑稽…
>>続きを読む火星に降り立った宇宙飛行士のサバイバルを描くSF映画。登場する敵宇宙船が「宇宙戦争」の物を模していることで知られる。同…
>>続きを読む肉のためならどんな壁をも食い破る! 不時着した無人島の周りを「肉命!」なピカピカ光る不定形モンスターに包囲されたもん…
>>続きを読むアメリカにおける黒人差別についての写真映画だけど、一番印象に残るのはタイトルの出方。
明治24年。北九州の遠賀川に鉄道が敷設されることになり、川船頭たちは反対する。鉄道側の松橋組社長・松橋と川船頭の親方・石岡は幼馴染みだったが仲違いし、松橋が暗殺されてしまう。密航のため東京…
>>続きを読むノワールと思いきやドロドロとした昼ドラ感がありさすがは韓国って感じだが、白黒の陰影がバッキバキで画面はちゃんとノワール…
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