1964年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、佐伯幸三監督の喜劇 駅前女将や、市川雷蔵が出演する忍びの者 続・霧隠才蔵、絶叫する地球 ロボット大襲撃などの作品があります。
大坂の陣を幸村と共に逃れた 才蔵が、家康を討つまで。 決して、『真田幸村の謀略』を 思い浮かべてはならない。(笑) …
>>続きを読む南極の次は北極映画。毎日暑いとこういう寒そうな映画を体が求めているのだろうか?しかし、久々に観たが、やはり酷い。子供向…
>>続きを読む日本映画専門チャンネルの「ハイビジョンで甦る日の当たらない名作シリーズ」で観た。未ソフト化作品。(鑑賞当時) ジャズ…
>>続きを読むこの音楽ドキュメンタリー映画は、ビートルズ見たさに観たのだが、ビートルズが歌ったのがオープニング『シー・ラブズ・ユー』…
>>続きを読む昭和38年、東京。 有坂明夫は自宅マンションでサングラスのカップルに銃を突きつけられて、郊外の別荘へ連れていかれた。2…
>>続きを読む小百合の林芙美子は尾道の女学校時代。小百合は小百合のフェミで行く。いつもの小百合で元気でる。冒頭から何杯食べるのかうど…
>>続きを読む画面のテンションが高すぎてひっくり返りそうになりながら見た。落ち着きは皆無なんだけどほとんど躁状態の怒涛のエネルギーに…
>>続きを読むハチロクが主役の作品。 と言っても、カローラではありません。朝鮮戦争でソ連のMIG15のライバルだったF-86Fセイ…
>>続きを読む悪い人間が全く出てこない幸せな映画。 アメ車のオープンカー、アロハシャツ&レイ、パンナムのバッグなど憧れのアイコン目…
>>続きを読む漢たちも男子力を磨くべし(笑)① ドンパチがないお気に入りの戦争映画♪ 流動的な情勢に関わろうとしない頑な姿が滑稽…
>>続きを読むお堅い鉄屋も火が着きゃ熔ける、てなわけだが、そんな下世話なところに低回なんてしない、何となく景気のいい感じ。なにせオ…
>>続きを読む[彼らは三度転落する] 80点 傑作。題名通りの階段映画。なので同時代に撮られた『下女』とはよく比較されるらしい。病…
>>続きを読むデビュー作の水門にて以上に風景の中の人物が映える作品になっていて、これまた良かった記憶あり。
※2年ほど前の記事です。ページの存在にこの前気付きました。 [或いはソ連版『新学期・操行ゼロ』] 90点 エレム・ク…
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