1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、鈴木英夫監督のサラリーマン目白三平 亭主のためいきの巻や、千葉真一が出演する陸軍諜報33、新・夫婦善哉などの作品があります。
もみ合いの末、地球人の応戦引っかき傷で出血多量、あっさり死んでしまう女性型エイリアン。 いわく感残すブクブクした赤い…
>>続きを読む過去記録
[自由は煌びやかな万華鏡の如く] 99点 超絶大傑作。1968年のヴェネツィア映画祭に監督二作目『Zbehovia …
>>続きを読む鬼瓦ぁーーーーーーーー(笑)!!! 加藤隼戦闘隊を率いた加藤建夫を描いた60年代邦画 ガメラの特撮監督ということも…
>>続きを読むヤクザの昌次とその弟分サブが、愛知県尾西市のおしるこ屋で働くことに。二人は親分の命を受け、店にやってくる女工の引き抜きを画策していた。昌次はサツキという美しい娘に目をつけるが、彼女と同じ定…
>>続きを読む忍法とはこじつけすぎて今思えば笑えてくる😂三木のり平演じる“社長の次の次の次に偉い人”が提案した忍法で取り引き先にイエ…
>>続きを読む大坂の陣を幸村と共に逃れた 才蔵が、家康を討つまで。 決して、『真田幸村の謀略』を 思い浮かべてはならない。(笑) …
>>続きを読む冒頭の「芸術祭参加作品」に嫌な予感がしたけど序盤がちょっとタルいながらオーソドックスな語り口の良作でした。 関係ないけ…
>>続きを読む【まとまりに欠ける失敗作】 川端康成の有名な短篇小説の映画化。この作品は今まで何度か映画化されていますけれども、吉村…
>>続きを読む病弱・中山仁、こりゃ漫画になるよなーって感心する整えぶり。冒頭の見知らぬ女(あの女優さん誰ですか?素敵すぎる)のかわら…
>>続きを読むフレンチカルトコメディの傑作「まぼろしの市街戦」や「◯◯の男シリーズ」を生み出したド・ブロカ監督が、装い新たにお送りす…
>>続きを読む監督作品がわずか4本の前田満州夫の2作目。なかなかよい出来で、カメラワークや人の動かし方など見せ方が凝っていて、音楽も…
>>続きを読む社長シリーズ12作目、サラリーマン喜劇に次郎長の物語をトレースしたもの 森繁久彌が社長を務める会社はお酒を製造販売し…
>>続きを読む直接的ではないものの暴力的なイメージの羅列が強烈で凄い短編実験映画。(でも謎の人物のドアップとか怖いんで勘弁)
アニマルプラネット的なノリかと思ったらタコの性生活の映像を見ながらナレーションと電子音。 音楽は電子音楽の巨匠ピエール…
>>続きを読む渡世人・桜井清次は、利根川護岸工事を請け負う梅原利三郎の助っ人をするため上州・伊勢崎を訪れる。清次は利三郎に会った途端、彼の男気に惚れてしまった。博徒の親分・岩佐時蔵らに工事を妨害されてい…
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