1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、シドニー・ポラック監督のインディアン狩りや、大川橋蔵が出演する清水港に来た男、原子怪人の復讐などの作品があります。
宍戸錠もイイけど山師で大泥棒の二谷もポンポン出てくる口八丁テンポよくてサイコー。デメキンこと井上サンと再会したり小金治…
>>続きを読む68年作品だが、東京地区未公開で、71年7月に、名画座の渋谷全線座で「雨のニューオリンズ」との二本立てで観ることが出来…
>>続きを読む南極の次は北極映画。毎日暑いとこういう寒そうな映画を体が求めているのだろうか?しかし、久々に観たが、やはり酷い。子供向…
>>続きを読むイジートルンカの映画で聴くトランペットが1番美しいよどなたの演奏かしら いつの時代もインチキ宗教家っていうのは湧い…
>>続きを読む秘書が黒澤年男でなんかしっくりこない、九州でブラジルハーフ?のフランキー堺を接待してリゾートホテルを建てる計画。 フ…
>>続きを読む小百合の林芙美子は尾道の女学校時代。小百合は小百合のフェミで行く。いつもの小百合で元気でる。冒頭から何杯食べるのかうど…
>>続きを読む羽仁進監督が「初恋・地獄篇」(1968)の翌年に手掛けた劇映画。撮影は同作の奥村祐治。作品テーマは官能と愛。原作は中国…
>>続きを読む序盤から『イナゴの日』のラストみたいな暴動で最高。男の悲鳴と共にタイトルが出るタイトルバックもいい。共産党から殺しを依…
>>続きを読むタイトルバックのトタン板に血飛沫がかかり、雨がポツポツと降り出すカットがかっこよい。カラー作品。
社長シリーズ12作目、サラリーマン喜劇に次郎長の物語をトレースしたもの 森繁久彌が社長を務める会社はお酒を製造販売し…
>>続きを読む昭和38年、東京。 有坂明夫は自宅マンションでサングラスのカップルに銃を突きつけられて、郊外の別荘へ連れていかれた。2…
>>続きを読む直接的ではないものの暴力的なイメージの羅列が強烈で凄い短編実験映画。(でも謎の人物のドアップとか怖いんで勘弁)