1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、大西秀明監督のめくら狼や、川口浩が出演するセクシー・サイン 好き好き好き、いかすぜ!この恋などの作品があります。
ロデオ選手のエルヴィスは、ジュリー・アダムスが経営する牧場型女性専用美容クラブで働くことに。エルヴィス登場にアダムスも…
>>続きを読む68年作品だが、東京地区未公開で、71年7月に、名画座の渋谷全線座で「雨のニューオリンズ」との二本立てで観ることが出来…
>>続きを読むもみ合いの末、地球人の応戦引っかき傷で出血多量、あっさり死んでしまう女性型エイリアン。 いわく感残すブクブクした赤い…
>>続きを読む過去記録
[自由は煌びやかな万華鏡の如く] 99点 超絶大傑作。1968年のヴェネツィア映画祭に監督二作目『Zbehovia …
>>続きを読む1968年 イタリア🇮🇹 6人の監督による風刺を交えてたオムニバス・コメディ映画 第1話 『子守』 監督マリオ・モ…
>>続きを読む1910年の尾上松之助版を皮切りに、全部で30本近く作られた映画の「水戸黄門」。本作は、大映版としては3作目にあたり、…
>>続きを読む小百合の林芙美子は尾道の女学校時代。小百合は小百合のフェミで行く。いつもの小百合で元気でる。冒頭から何杯食べるのかうど…
>>続きを読む宍戸錠もイイけど山師で大泥棒の二谷もポンポン出てくる口八丁テンポよくてサイコー。デメキンこと井上サンと再会したり小金治…
>>続きを読む昭和38年、東京。 有坂明夫は自宅マンションでサングラスのカップルに銃を突きつけられて、郊外の別荘へ連れていかれた。2…
>>続きを読む20年前、特攻隊員として死の直前にあった安藤昇(安藤昇)は、終戦をむかえ、虚脱した心で荒廃した東京に舞いもどった。そんな彼に再び大学へ帰る決心をさせたのは戦友椎名良隆(金沢重勝)の「きっと…
>>続きを読むヤクザものは嫌いだが、なぜか観ていられる。
渡世人・桜井清次は、利根川護岸工事を請け負う梅原利三郎の助っ人をするため上州・伊勢崎を訪れる。清次は利三郎に会った途端、彼の男気に惚れてしまった。博徒の親分・岩佐時蔵らに工事を妨害されてい…
>>続きを読む【まとまりに欠ける失敗作】 川端康成の有名な短篇小説の映画化。この作品は今まで何度か映画化されていますけれども、吉村…
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