映画批評月間 フランス映画の現在vol.04 デルフィーヌ・セイリグ生誕90年記念の特集の1作。 フランスで2台目(…
>>続きを読む『ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地』があまりに素晴らしく、まだ余韻が残っている中…
>>続きを読むシャンタル・アケルマン作品鑑賞11本目、これにて終了。 少しづつ観続けて来たアケルマン。 別格物で圧倒された『ジャン…
>>続きを読む収録作品 『One Way』 『Germano』 『Luminous People』 『Brutality Factory』 『タラファル/Tarrafal』
アテネ、空気が淀みすぎてて秒で帰りたくなる。「ブランケット貸し出ししてます」という当節にあって強気すぎる姿勢にもビビる…
>>続きを読む2004年のシャンタル・アケルマン監督作品。近年のアケルマン監督の再評価により数多くの作品が劇場で特集上映されているが…
>>続きを読む[Uh-huh と Yes とオウム返し] 80点 仕事に疲れた精神科医ヘンリーがパリにいるダンサーのベアトリスと部…
>>続きを読むシャンタル・アケルマンのようなモロ小津に影響を受けたって監督の作品を見て楽しむ度、今の自分もまた小津の影響強く受けてる…
>>続きを読む今日の気分にはピッタリ来る内容だった。 船から映しているのかな? 霧の中からニューヨークの街の灯りが幻影ように浮かび…
>>続きを読むオープニングがめっちゃお洒落🎵小粋な音楽に乗ってスカートとパンプスが行き交う👗(これ実際何人で回してるんだろうw) …
>>続きを読む自らの表現活動に追い詰められているのに、やりたくないわけではないけど、それでもなんかやりたくねーと、寝転んだり大抵どー…
>>続きを読むおじさんに会いに行く物語を中断してまで、モデルのようなアメリカ女優(コリーン・キャンプ!)と戯れるちんちくりんなアケル…
>>続きを読むシャンタル・アケルマンの白黒短篇。 ブリュッセルから家出してパリにやってきた二人の女の子の冬の二晩の物語。 「おなか…
>>続きを読む濱口竜介のドキュメンタリーシリーズを観てから、普通のドキュメンタリーを観たかったので、観れて良かったね、と思いきやこれ…
>>続きを読むシャンタル・アケルマンは1971年、21歳でニューヨークに渡り、実験映画の運動を主導したジョナス・メカスらについて内省…
>>続きを読むアケルマンの作品に登場する無言の時間が私は大好き パリにいるフィンランド人女性のモノローグは、カタコトの英語でずっと…
>>続きを読むシャンタル・アンネ・アケルマン。 アケルマンがニューヨークへ移民後、自らの部屋をぐるりで撮った作品である。 決して広…
>>続きを読む前日の疲れを抱えたままで、1時間2分果たして静寂を保てるかどうか不安だったのだが、何とか完走!! お疲れさまでした。…
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