『フリー・ガイ』を見ながら(天才プログラマーを演じた)ジョー・キーリーってどっかで見たことあったな……ってキャストを調…
>>続きを読む『エンジェルス・イン・アメリカ』2部作 ピュリツァー賞やトニー賞など数々の賞に輝く、トニー・クシュナーの傑作戯曲。1980年代のNYでエイズの恐怖にさらされた人々の姿を通し、アメリカ社会…
>>続きを読むルーン文字、古代儀式、生贄など でしゃばりすぎる主人公に全く好感が持てず。 <鑑賞記録・あらすじ引用> シェトラ…
>>続きを読むドイツから故郷ブルガリアへの帰省途上に遭った交通事故で両親を失い、自らの記憶をも失った青年が主人公。そんな彼が、迎え…
>>続きを読む第二次大戦中のワシントン、祖国に従いドイツに協力するか、反逆罪になってもドイツに抵抗するかの選択を迫られる在米デンマー…
>>続きを読む仕事に追われて過ごすクリスマスはもうこりごり! 人間界へ逃げ出したエルフが、そこで友達になった少年の力を借りながら、クリスマスを満喫しようとする。
こんんんんんんんんんんんんなに素敵だったのに埋もれてるのが本当に勿体無い!!!今年の大本命にしてたこれ(クリスマス好き…
>>続きを読むソビエトの詩人エフゲニー・エフトゥシェンコの長編叙事詩《私はキューバ》をミハイル・カラトーゾフ監督が映画化 何より驚…
>>続きを読む妙に楽しかった クルーゲ作品おかわり。 2作目鑑賞。 爪を噛む仕草。 彼女の横顔。 ポルトガルに 向かうシーンは素敵…
>>続きを読む前作での大騒動の後、トロマビル高校跡地には新たにトロマビル工科大学が建設された。 一見平凡で下品なキャンパスライフが行…
>>続きを読むポストパンク/リバイバル・ロックの一翼を担いながら、しなやかなギターとセンスが光るビートで異彩を放ち続けるブロックパーティー。シドニーのホーダーン・パビリオンを埋めるオーディエンスに新曲と…
>>続きを読むなんというパワー!! 超低予算だし、B級にも収まりきらないC級以下の作品なんですけど、全く退屈せずに最後まで引き込み続…
>>続きを読む初コンラート・ヴォルフ。ちょっと難しかったかなというのが正直なところ。まず、日本人にはドイツ人とロシア人の違いはあまり…
>>続きを読む混乱と心配事が多いこの世の中、次なる問題はなんと「ダンスは危険」だって!例えば、蜂を追い払おうと必死になっている人を見たことある?その手の動き、まるで踊っているように見える時があるよね。も…
>>続きを読む福島やチェルノブイリの現在の姿を捉え、原子力エネルギーという人類の自己破壊に繋がる存在について考察する誌的なドキュメンタリー、あるいはエッセイ映画。映画作家趙亮の『ベヒモス』(15)以来と…
>>続きを読む2025年/日本/29分/DCP プロデューサー・脚本・編集・VFX・監督:古澤健 撮影:山田達也 照明:玉川直人 音…
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