1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、ハラルト・ラインル監督の怪人マブゼ博士・姿なき恐怖や、小林旭が出演する血斗、殺しのエージェントなどの作品があります。
※一昨日の分のレビュー ◯感想 原題は『マブゼ博士の見えない爪』 透明人間になってるときに双眼鏡使うなや!バレるに…
>>続きを読むBlu-ray(8Kコンバート)、DTS-HD MA 5.1chで見ました。 シネスコ 音質は当時のものと考えると普…
>>続きを読む藤田敏八監督が若手時代に手掛けた伝説のドキュメンタリー作品。1968年の20歳3人=全学連の東大生、新宿のフーテン娘、…
>>続きを読むポーランドの原作童話は1928年のもので、おそらく政治・社会風刺背景があると思う、同国出身の人は殆ど知っているみたい。…
>>続きを読む日本の銀行からオバケダイヤを盗み出すため、 フランスから来た老ギャング。 彼に雇われた主人公は、仲間のエンジニアと共に…
>>続きを読む[レーニン映画に定評のある監督によるレーニン映画] 50点 生涯で三本もレーニンについての映画を製作したことから、"…
>>続きを読む50分という微妙な尺ですから話は単純 白バイ隊員の兄がスピード違反のトラックを追跡中、急ブレーキかけられて衝突事故に …
>>続きを読むクリスマスディナーが出来上がるまでの隙間時間に🍽️🎄 3つの作品で構成されています。 最初は、ジングルベルの音楽に…
>>続きを読む編集がヌーヴェル・ヴァーグすぎる 不気味すぎるペニー(B.B.)の笑い方。実際可愛い子の笑い方が非常に不細工だったら…
>>続きを読む芦田組長がお務めの間に組の存続と女問題で板挟みの裕次郎。宮島へのフェリーに間に合わずモーターボートで桑野みゆきを追いか…
>>続きを読むスピード違反で子供が轢かれた。轢き逃げ犯人を追う白バイ警官。「俺が犯人を絶対にあげてやるんだ」と捜査を開始する。
日本貿易振興会シドニー出張所の峰岡鷹志は、大村物産扱いの薬品ソルビチンが行方不明との連絡を受ける。鷹志は謎の究明のため日本に帰国、大村物産を訪ねるが、社長・大村の行方はが判らなくなっていた…
>>続きを読むマカロニコンバット! 89分となってますが、自分が観たのは114分 確かに余計な場面が多く冗長な展開 でも、戦闘シーン…
>>続きを読むセルジオ・コルブッチの弟が撮ったらしいマカロニウエスタン オープニングで脱獄して速攻で復讐を遂げるやたら話が早い主人…
>>続きを読む在日米軍の全面協力と、大映の『大魔神』スタッフが 手掛けた特撮による、リアルな映像が見どころ? …と言いたいけど、まぁ…
>>続きを読む仕事をしながらふと観た時代劇チャンネルで視聴 オープニングで視聴価値アリと直感 1969年の製作で当時は盆、正月に喜劇…
>>続きを読むビーフステーキ・カルメンシータて実在するのか鑑賞後ググるべくカルメンシータカルメンシータと心の中で唱えながらの鑑賞とな…
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