1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、ヴィンセント・マケヴィティ監督のラブバッグ/モンテカルロ大爆走や、ミッキー・ハージティが出演するイザベルの呪い、ある愛のすべてなどの作品があります。
オープニング、2人で卓球するシーンが無邪気で、仲のいい夫婦かと思ったのだが。 お互い倦怠期で、浮気は公認だと思ってい…
>>続きを読むライザ・ミネリに、ジーン・ハックマン/ハート・レイノルズそして監督がミュージカル等「楽しい」映画の雄、スタンリー・ドー…
>>続きを読む出会って3時間で結婚! 赤毛の妻エヴェリンを亡くしたショックで赤毛美女を連れ込んではSMプレイをして殺しまくってる主…
>>続きを読むニュアンスの鬼こと小谷承靖監督。鎌倉の屋敷の隣には夢のような洋館(「狂った果実」と同じとこ?)妥協が1ミリも入り込まな…
>>続きを読む愛人を囲みながら放蕩生活を続けている伯爵夫人が、メイドとして雇い入れた実妹を密かに調教していく。性奴隷からの脱出不能状…
>>続きを読むアメリカが撮影した映像を日本が (多分音声のみを) 再編集。パールハーバーからバトル・オブ・レイテ辺りと、あくまでも太…
>>続きを読む映画に興味をもってから初めて一人で劇場で観た作品。 東和の配給でお正月映画で北野劇場って大きな劇場で公開されたんですよ…
>>続きを読むチャールズ・ブロンソンの主演作で、高校生の時に青葉劇場あたりで観たとは思うんだけど、内容は全然覚えてない作品です。
備忘録。 男と女とはね?
オスカー・ワイルドの戯曲をもとに、リヒャルト・シュトラウスがオペラ化した作品。本作は、サロメを演じたテレサ・ストラータ…
>>続きを読む“魔女”に貶められる悲哀… 幼少期のトラウマにより“魔女”と化した主人公が、オッサンたちを誘惑→油断したところに、剃…
>>続きを読むスラム街の暮らしと向き合う“アングラ”漫画家が、界隈に住むいかがわしい人物や猥雑な人間模様からインスピレーションを得て、独自の作品を作り上げていく。
アニメーション界の異端児ラルフ・バクシ監督作を初鑑賞。 ブルックリンの黒人社会で暮らした自身の経験やユダヤ系の出自を反…
>>続きを読むポール・ヴァーホーヴェンの長編監督デビュー作。 アムステルダムを舞台に二人の娼婦グリートとネルを描くコメディ。 あいか…
>>続きを読む1977年 ソビエト連邦 ロシアの文豪ツルゲーネフの短編の映画化 監督のロマン・バラヤンはアゼルバイジャン生まれの…
>>続きを読む「晴れた休日なんていらない」 他作品でもそうだが、間に挿入される朝焼け夕焼け夜景すべてのビル群ショットが愛おしくなる、…
>>続きを読む映画シリーズ第1弾。 『銀河系を進む巨大な雲状の“何か”。 進路上にあった艦で迎撃を試みるが、攻撃を受けて消滅。残さ…
>>続きを読む拉致被害者の蓮池薫さんや有本恵子拉致事件実行者の八尾恵さんの著書に出てきた作品。 北朝鮮に拉致された人も自分から行った…
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