1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、山下耕作監督の日本女侠伝 血斗乱れ花や、おやすみ、クマちゃん、シドニー・ポワチエ/ピース・オブ・アクションなどの作品があります。
時は明治の中頃。北九州の炭坑に平野ていという女がやってきた。一山当てようと夢見る夫を追ってきたのだが、彼は炭層を掘り当てた直後、事故で死んでしまう。ていは夫の志を継いで炭坑を発展させようと…
>>続きを読む『いつも心に太陽を』をシドニー・ポワチエ自ら監督し直したような作品。 主人公は職業教師ではなくまたも他業種だが、よりに…
>>続きを読む「殺しのカルテ」 冒頭、病理師のピーター。学生時代、友人、産科医、赴任、栄養士、孤独な日々、息子、ある夜、理事長、大…
>>続きを読む長崎で壺振りをしている混血美女(サリー・メイ)が、父親違いの妹(山科ゆり)を救うため、ヤクザの巣窟に潜伏する。博打の世…
>>続きを読むマジでこの映画は全然悪くなくてちゃんと楽しんで見れたんだけど、アメリカのアマプラの紹介文のせいで思ってたのと全然違って…
>>続きを読むポルノ取締官の刑事がブルー・フィルム、エロ写真の捜査を進めていくうちに性的不能になってしまうというウェルメイドなコメデ…
>>続きを読む執拗なまでの眼球切除! 定年まであと8日!引退したらマス釣りやるぞ!と息巻く老警部の元に、連続殺人事件の知らせが…。…
>>続きを読む全裸、モザイク、怪しい映画 メキシコ製作のサメ映画らしく異色な雰囲気が満載だった… 特筆すべきは開放的なビーチの世界…
>>続きを読む子役のジョディ・フォスター、ジョニー・ウィテカーが生ライオンを引き連れて旅をする。マイケル・ダグラスが優しいお兄さん。…
>>続きを読む70年代末の「東京ロッカーズ」と呼ばれたムーブメントを捉えた作品 各バンドは事務所に所属せず自主盤を作ったり企画イベ…
>>続きを読む前作で見事に銀行強盗を成功させたあのドーベルマンたちが帰ってきた!3人の新たなる犯罪者たちは、この優秀なドーベルマンたちを訓練し、再び強盗を働かせようと画策する。
『ドーベルマン・ギャング』の続編で、ストーリーは全然覚えてないけど、1作目よりは面白くなかったような覚えはあるかな。 …
>>続きを読む農園主が支配する村の、立ち退き間近な娼館を舞台とする群像劇。 チリ作家ホセ・ドノソ原作の映画化を果たせなかったブニュ…
>>続きを読む「デリリウム」のメンバーみんな出てる。ドラキュラ伯爵と姦通し魔女として火刑されたイザベルの呪い復活の儀式がどーの、って…
>>続きを読む主演の男のモノローグがいちいち良いし、イイ顔してる。階級の差の件もあるけど、セックス(挿入)するかどうかですったもんだ…
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