1984年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、シャンタル・アケルマン監督のFamily Business: Chantal Akerman Speaks About Film(原題)や、ジェシカ・ラングが出演するカントリー、愛しき日々よなどの作品があります。
おじさんに会いに行く物語を中断してまで、モデルのようなアメリカ女優(コリーン・キャンプ!)と戯れるちんちくりんなアケル…
>>続きを読む鰐淵晴子、江波杏子、かたせ梨乃。 この取り合せが、かなり異色(どんな映画になるのか想像がつかない)。 この三女優を別々…
>>続きを読む★イングマール・ベルイマン監督作『リハーサルの後で』を登録いただき、誠にありがとうございました🙏 老演出家ヘンリッ…
>>続きを読む初期OVAの1本で、実験的要素の多い作品。 作品全体をヴァージンVSのイメージソングが流れ、アーティステックな映像が…
>>続きを読む1980年代のグラスゴーを舞台に、ラジオ・スターの主人公がアイスクリーム屋の抗争に巻き込まれる様子を描く。 当時のグラ…
>>続きを読むろそろ「手近かな人」になりつつあるスチュワーデス。フライトの合間の休日、彼女たちはどんな生活をしているのだろうか。ボチボチ女としてあせりを感じ始めた国際線アシスタントパーサーと、新人のスチ…
>>続きを読む完全なる興味本位での鑑賞です。 1984年の作品であり、その当時の東ドイツの役所の数部署にカメラを置き、市民の陳情や相…
>>続きを読む結婚式を終えたばかりの新婦(仁科まり子)が、かつて女の歓びを与えてくれた情夫(西田健)との逢瀬を繰り返してしまう。同じ…
>>続きを読む第5回ゴールデンラズベリー賞を総ナメしたジョン・デレク監督作。 アイルとパロマのサウナの会話シーンをもっと長く深い会話…
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