2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ピーター・サリヴァン監督の誘惑は死の香りや、Viva Niki タロット・ガーデンへの道、ブラックホール: 知識の境界線に挑むなどの作品があります。
ブラックホールに挑む科学者たちのドキュメンタリー。 いやー良いモノ観さしてもらいました。 すごいなぁ科学者のみなさん。…
>>続きを読むなすびさんのデビューから現在までの半生を追ったドキュメンタリー。残念ながら英米の配信サービスだけらしく日本国内の配信サ…
>>続きを読む原題は「顔」。韓国では9月11日劇場公開され、地元の映画館で観覧。 視覚に障害を持ったが、精巧な実力で奇跡とやばれる…
>>続きを読む安い肉とスナック菓子にまみれダラダラ映画を見続けると早死する。他人の映画を見ていちゃもんつけているだけのろくでもない人…
>>続きを読むあの悪魔トイレとの死闘は終わり、安息な日々が訪れていた。ビーチでフリスビーをし、リラックスした一日を過ごしていたブレット・バクスターとディングルベリー神父だったが、またしてもトイレ襲撃事件…
>>続きを読む社会派スリラーと言うジャンルが、難しくて私はあまり得意ではない。特に黒人に対する人種差別的なものが、日本人の私にはピン…
>>続きを読むこれはもう、涙あふれてしまう。。。 自閉症の画家、石村嘉成さんの両親の子育てを追ったドラマ、現在のドキュメンタリー部…
>>続きを読む[ある醜悪なブルジョワ一家の肖像] 20点 2026年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。カリム・アイノズ長編十作目。…
>>続きを読む“アイドル氷河期”と呼ばれる⻄暦2034年、国際娯楽指定都市Tokyo-7th(トーキョーセブンス)。 多くのアイドルやスタジオが“時代遅れ”となり、姿を消していくなか、次世代アイドル劇場…
>>続きを読む初恋のみならず、大人になるとき心は、制御できないほど暴れ回ったりする。そんな昔々の遠い記憶が呼び覚まされる瑞々しい作品…
>>続きを読む36歳の女は、4人の子供たちから愛されている普通の母親だった。が、幼い頃に受けた心の傷は、無意識に、彼女自身に影響を与えていた。そして、大変なことをしてしまう。顔を整形し、時効までの15年…
>>続きを読む2023年にソロ活動10周年を迎えたアーティスト・Nissy=“西島隆弘”を追ったドキュメンタリー。 ライブ見てみ…
>>続きを読む[ドミニカ共和国、カバのペペの残留思念が語る物語] 80点 2024年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。ネルソン・カ…
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