1000人を超える被爆者の声を未来に繋ぐ男がいたー 高度経済成長を遂げた1972年の日本。日本人の誰もが豊かさを追い求めていた。その時代の流れに逆らうかのように、長崎の放送局出身のジャーナ…
>>続きを読む遅まきながら、篠田正浩監督が「撮りたいものも無くなったのでこの映画を集大成として...」と話していた追悼記事を読んで、…
>>続きを読む翡翠の輸入契約のため中国・雲南省へ向かった商社マン・和田。現地で彼を待っていたのは変な日本語を話す案内人・沈と、会社に貸しがあるというやくざ・氏家だった。3人は鉱脈の取引をするため、ミャン…
>>続きを読む日本アカデミー賞主要6部門を総ナメした周防正行監督によるハートフル・コメディ。不自由ない生活をしながらもどこか満たされない気持ちを抱えていた杉山は、ある日通勤電車から見えたダンス教室の女性…
>>続きを読む大作映画として海外でも上映され上映会ではデニーロも現れ、アメリカで記録を残し日本に再上陸した。。。とのことだが。何故か…
>>続きを読む初めは酷い歌に耳が耐えられないことと、傍若無人っぷりに観るのをやめたんだけど、どんな話かよく分からなかったために調べた…
>>続きを読む皆さん、評価低いですね。でも僕は面白かった、というか好きです。監督奥山和由さんの野心作。映像美が素晴らしいし乱歩の世界…
>>続きを読むどっちも一緒😅
竹中直人の竹中直人による竹中直人の短編下品コメディ集。オリジナルビデオ。 分かりやすいコメディではなくシュールな感じ。…
>>続きを読む時は昭和3年。熊本の花街・二本木。男と女の欲望と愛憎がうずまく料亭・八雲に、一人の女胴師がやってきた。女はかつて八雲の娘であった城島りん。またの名を<不知火おりん>。二度と足を踏み入れるは…
>>続きを読む「すべての男は消耗品であるpart2」を読んでからなんとなく観てみたけど、小説が天才的な人が撮る映画だから良いとは限ら…
>>続きを読む二・二六事件の発生から終息までの4日間を青年将校に焦点をあてて描いた異色青春映画。
18歳。確か、劇場で観たような。ストーリーも、おぼろげ。シブガキ隊主演の青春映画。このレビュー自体が、自殺行為?(笑)…
>>続きを読む【過去鑑賞 備忘録】 ジャニーさん追悼 シブがき隊主演の映画。 主題歌「DJ in My Life」が好きでした。