1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、日大闘争や、ロバート・ライアンが出演するネモ船長と海底都市、江戸っ子肌などの作品があります。
【人間だもの】71 経営側の使途不明金を糾弾し、がんばって闘争を続けてきた日大の学生たちだが、ある瞬間から急に潮目が…
>>続きを読むジュール・ヴェルヌの原作を基に繰り広げられる海底二万里(マイル)のスリルと冒険!嵐で難破した船の生存者たちはネモ船長の乗組員に救助され、二度と地上の土を踏めなくなるが、彼らがその海底に見た…
>>続きを読む画質が良い。 主演級スターがズラリと並ぶ意欲作。 管制塔からの指示を無視したことによりパイロットのライセンスを剥奪され…
>>続きを読むスカパーにて。タイトル通り、雑兵たちを描いたコメディ時代劇。なかなか愉快で楽しかった。 やっぱり勝新の強烈な個性に尽き…
>>続きを読む戦国コメディ。 貧乏農民がお金のために物資運搬任務に。 ポップで楽しかった。
みなさんがおっしゃる通り、観れば死神役の有島一郎の魅力に誰もがノックアウトだろうけど、こういう魂が抜けきった役なら船越…
>>続きを読む喧嘩で師匠から破門された浪曲師・政五郎は、女房・お袖とともに大阪に向かった。だが、興行主から相手にされない政五郎は仕方なく山根一家の人足になる。滝井組の若衆を叩きのめした政五郎は、滝井組組…
>>続きを読む「生きている画像」と「沈丁花」は傑作だけど、それ以外はだるい印象が強い印象の千葉泰樹作品。ところがどっこい男性飼育コン…
>>続きを読む何をもってジャーロと呼ぶか。それにもよると思うのだけど、一般的に世界初のジャーロとされるバーヴァの『知りすぎた少女』に…
>>続きを読むヒロインが松原智恵子に交代。アキラが畠山みどり(本人役)と会話したくらいでハンカチを噛んで悔しがったりするも、見せ場不…
>>続きを読む桐を意味するタイトルらしいけど、最後の方で出て来る葉っぱがそうなのか。 主な映像としては、おそらくただ女性を手持ちで…
>>続きを読む撮影期間一週間のルドルフ・ヴァレンチノ映画パロディ『ハレム万才』の次にエルヴィスが出たのが、ショウボート芸人たちの恋愛…
>>続きを読む前作ではまだ小さかった一郎少年は、成長して北大路欣也になっていた。 開幕早々、北大路欣也とヒロインの大空眞弓が珍妙な曲…
>>続きを読む思ったより全然面白い映画だった。 主にウィーン、ブダペストが舞台で、ロケを多用しているため、街の魅力が存分に楽しめる。…
>>続きを読む「カサブランカ」(1942)のマイケル・カーティス監督が、亡くなる前年に手掛けた聖フランチェスコの伝記映画。 13世…
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