1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、ウィリアム・A・レヴィ監督のブラッケンシュタインや、バーバラ・マーカムが出演する拷問の魔人館、コケコッコーにわとりさん/ココリコ、ムッシュー・プーレなどの作品があります。
走行するワゴンの、後部ドアの扉は開きっぱなし。でも安心して観れた。現代を生きるアボリジニの『BUSH MECHANIC…
>>続きを読むルノワール『素晴らしき放浪者』の無軌道性とフォードの楽天性を兼ね備えた傑作中の傑作!人生ベスト入り。ラスト、トラックの…
>>続きを読むこれからできる銀行の金庫を狙う。青写真を盗む。そこで広告カメラマンと出会い恋に落ちる。お金も恋も大忙しのロマンティック…
>>続きを読む『チビッ子ギャング台風』 (1975) 2024 52作目 ✨🪜あらすじ🪚✨ ある独身ギャンブラー(ビル・ビクス…
>>続きを読む78年公開当時、既に伝説化していたが、公開劇場は少なく、そのままマイ伝説の映画になっていた。今回、初鑑賞。 舞台はノ…
>>続きを読むプレスリーの音楽に乗せて二人が踊るなんて「普通に」良い場面になるはずなのに、無視し難いぎこちなさに溢れていてそれが愛お…
>>続きを読む【人間ラジコン】 チープなモンスター造形ながら「悲鳴で倒す」を銀幕の外側にまで展開した傑作『ティングラー/背すじに潜む…
>>続きを読む生きる意味を喪失している人気女性歌手(木山佳)が、絶大なる人気を博すカーレーサー(峰岸隆之介=峰岸徹)と共に、人生の逃…
>>続きを読むなんかだいぶ落ち着いたとゆーか(=面子的にも)、トップクレジットは高倉健に替り、んで彼はしがない的屋稼業、でも最初から…
>>続きを読むきゃーなにこのへんな映画は。斎藤耕一原作×長谷部の謎すぎるマリアージュ失敗。だけどこの変な感じがダイニチの素晴らしさ。…
>>続きを読む双子六兵衛は、福井藩で名の知れた臆病者。殿中の見回りで殿様を化け物と間違えたり、子犬に追いまわされたり・・・誰からも嘲笑され、そのために妹の縁談にも影響する始末だった。そんなある日、殿様ご…
>>続きを読むめちゃくちゃ面白い、全く先の読めない展開、男3人(水野、奥田、ケンちゃん)で誰が良い?議論で無限に酒飲める。実際昨日の…
>>続きを読む若い頃に観ました。VHSテープの海賊版で。今はYouTubeに全編上がってるみたいなので、見直そう。 『名もなき者/…
>>続きを読む無愛想なコワモテだけど根はいいヤツで、 曲がったことが大嫌い。 争い事は遠慮したいが、 善良な人々に暴力をふるう輩は…
>>続きを読むクロード・ルルーシュ監督作。カトリーヌ・ドヌーヴに、アヌーク・エーメも出演、後者にとっては外れ役な気がした。 恋人が…
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