2006年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、スパイク・リー監督のインサイド・マンや、妻夫木聡が出演する涙そうそう、オーメン/オーメン666などの作品があります。
オリジナル版となる原点を鑑賞したので、 未鑑賞だったリメイク版の本作を初鑑賞。 2000年代を舞台とした現代リメイクで…
>>続きを読む2006年、硫黄島。地中から発見された数百通もの手紙。それは、61年前にこの島で戦った男たちが家族に宛てて書き残したものだった。届くことのなかった手紙に、彼らは何を託したのか--。
二宮君が現代からタイムスリップしたかの様な青年で、ちょっと浮いてました。あんなに饒舌なら、せめて東京の噺家さんみたいに…
>>続きを読む太平洋戦争末期、硫黄島に上陸した米軍は日本軍に苦戦しつつも、圧倒的な戦力で山の頂上に星条旗を立てた。その写真は米国の勝利を映し出し、旗を立てた3人は、帰国後に英雄となるが…。
米軍の硫黄島攻撃を描いた『硫黄島からの手紙』(2006)と二本でワンセットの、両作合わせて273分という大作。 硫黄…
>>続きを読むモロッコ、メキシコ、アメリカ、日本を舞台に、異なる事件から一つの真実が導かれていく。
数々の映画賞を受賞、あるいはノミネートされた作品。 本作で耳の不自由な女子高生を演じた菊地凛子はアカデミー助演女優賞ノ…
>>続きを読む香港ノワール。 裏社会に生きる男達の覚悟と友情。皆が皆のために、命を賭して、命を預けて。 ちょっとしたユーモアもあり…
>>続きを読むうーん。。。 消化不良。 毎度お馴染み、ニコラス・ケイジの顔芸が全く出てこないかと思いきや、ラストは掻っ攫っていった…
>>続きを読むサクッと観れて面白いホラーでした。 湾岸沿いの埋め立て地で、海水で溺死させる殺人事件が頻発します。刑事の吉岡が捜査を進…
>>続きを読むえー!めちゃくちゃ面白かった。グロいホラーコメディ。かなり激しめなので、苦手な方は、注意が必要です。ホラーファンの間で…
>>続きを読む“個人の11人”事件から2年…草薙素子が公安9課を去り、トグサをリーダーとした新生公安9課は空港人質立てこもり事件の鎮圧に向かう。しかし、犯人は「傀儡廻が来る」と言い残し、自殺。これを機に…
>>続きを読むあるあるの感動教師モノなのにアメリカの“空気”が生々しいからちゃんと面白い! 日本の「落ち着かないクラス」とは次元が…
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