2018年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、Kristian Håskjold監督の価値ある男や、ヴィンセント・リーガンが出演するタンゴ・ワン、夏の夜の花などの作品があります。
『皆殺しの流儀』監督によるこれまた激渋なイケオジによるイギリス産クライム・サスペンス 危機からさらに危機なドン底から…
>>続きを読むやっと全作観終わった。北洋三部曲は全部商業映画だけど、その中でも一番製作費をかけているかも。 お尻に印鑑を押すのは『厳…
>>続きを読むロシアというかシベリアでのろのろゾンビとやいのやいのする低予算微妙ホラー 世紀末感を出すため早朝撮影しているようです…
>>続きを読む[あるホテル掃除婦の夢] 70点 不思議な映画である。冒頭、かなり荒れたホテルの部屋を掃除している主人公のエヴは、結…
>>続きを読む監督はスウェーデンの移民2世。主人公は移民2世の高校生の女子。この年ごろらしい潔癖さと過激さを持って世間に異議を唱え、…
>>続きを読むたまたま見つけたドキュメンタリー作品! ナザレの大波が入っていたのと、海洋恐怖症ですが、最初から最後まであまりにも綺…
>>続きを読む孫に夫のことを語る祖母。船乗りの夫は富を求めて海へ出たまま、戻らなかった...。そして61年が経った今、祖母は夫に何があったのか調べてくれと孫に頼む。
The movie describes a Malay family, from before the 2nd Wor…
>>続きを読む専門学校の映画学科を舞台に「学校とは教育かビジネスか」というアンタッチャブルなテーマに挑んだ意欲作。現職教員が監督を務め、在学生を演者として起用。教育現場の“今”をリアルにあぶり出す。
自分も映像系の専門学校卒だから、見とかないといけない作品だと思ったので。 正直映画としてのクオリティがそこまで高いとは…
>>続きを読むあらすじがFilmarksに載せられていないので、レインボーリール東京2019ホームページから引用。 1985年のク…
>>続きを読む夏のある日、住む世界の違う男女・ジェシカとジオが出会う。一流大学に通うジェシカは夏休みで帰省中。一方、ジオは毎晩ストリートレースとナンパ、カーラジオ泥棒に明け暮れていた。ジェシカは彼から掟…
>>続きを読む悪ガキとお嬢様と80年代。 あれぐらいで済んでよかったよ。
(当時のメモから) コリン・モーガン、カンバーバッチとキリアン・マーフィーを足して割ったような感じ。素なんじゃないかっ…
>>続きを読むそう言えば、昨年の12/1 映画の日は、記念すべき『ボヘミアン・ラプソディー 』を観た日なのだけれど、同日夜には山本太…
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