2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、クレマン・コジトア監督のコンタクト ー消滅領域ーや、エイドリアン・ガマシュが出演する不可思議な国のアリス、群れなどの作品があります。
トランシーバーがめちゃデカいぞ。 任侠+禁足地+カラクリ人形と、昭和伝奇物って感じです。 兄弟盃を交わした梓組親分…
>>続きを読むアパルトヘイト体制下の南アフリカ、暴力的な白人警官が支配する街マルセイユ。暴力が激しさを増し、住民から希望が失われつつある中、街を守るべく戦っていたのは“ファイブ・フィンガーズ”と呼ばれ、…
>>続きを読む2013年の「ボンベイ・トーキーズ」の続編として、インド映画界を代表する4人の監督が、現代インドを舞台に愛とセックス、人間模様を描いた短編映画集。
ボンベイトーキーズの続編?!👀 それは見るしかないー!❤️ と思い、鑑賞🇮🇳 思いのほか、 インド映画なのに、 そん…
>>続きを読むコンビニで走り回っていたローラの顔を「しつけ」として叩いた父親。それを見た女性が「児童虐待」だと説教をするが、そこからたくさんの大人を巻き込んだカオスな口論に...!
70点 スーパーマーケットという閉鎖的な空間を舞台に、一見ありふれた親子喧嘩が、多文化社会の縮図とも言える混沌とした事…
>>続きを読む彼は日々の暮らしを振り返り、自分にとって人生とはなんなのか、どのように生きたいのか自問自答をしていた。たどり着いた結論は「僕に必要なのは・・・君だけだ」。
美しいものを観て、美味しいものを食べ、ただ歯を磨いて、休みの朝の洗い立てのシャツのような空気の中を歩いて。 けれど、…
>>続きを読む地元での映画祭にて鑑賞。 地元を舞台に撮った映画。 知っているところが大スクリーンに映るのはうれしい。 見慣れた雪景…
>>続きを読むudさん、どうもありがとうございます🙏🏻✨️ TLみなかったらきっと観てなかったと思うけど、観れて感動しました😭 B…
>>続きを読む映像の魔術師フェデリコ・フェリーニ。実際に親交のあったスコーラが、没後20年を機にフェリーニの素顔に迫る。風刺雑誌の編集部での二人の出会いから始まるエピソードの数々。
フェリーニの没後20年を機に、親交のあったエットレ・スコーラ監督がオマージュを捧げたドキュメンタリードラマ。 193…
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