2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、伊勢真一監督のやさしくなあに 奈緒ちゃんと家族の35年や、エイヴリー・アレンデスが出演するアルビオンの世界、Workers 被災地に起つなどの作品があります。
障がいのある奈緒ちゃんと家族の日々。カメラは35年間、回りつづけた。 笑ったり泣いたりしながら営まれる家族の日々を、カメラは35年間、丁寧に記録しつづけました。
昨年末に公開されていた時は観に行けなかったのですが、『嘘を愛する女』を観た帰りに上映会をやっていて観れました! てん…
>>続きを読む20数年間の懲役務めにより仮釈の目処がたったベテラン囚人の物語。 赤落ちしたての頃は若気の至りもあり無茶もしたであろ…
>>続きを読むある島に降り立った少年・省吾。彼は海岸でいかだを作る男性と出会う。二人の間には奇妙な緊張感が漂う…というお話。 う…
>>続きを読む3.11を機に東京から移住し、自給自足へとシフトした夫婦「おだやか家」。ここをを訪れる人たちは収穫したての野菜の美味しさ、大地の恩恵に感動し「生きることの本質」を自問するようになります。都…
>>続きを読むGerman Currents Film Festival にて。 「コーヒーをめぐる冒険」のヤン・オーレ・ゲルスタ…
>>続きを読む「インド映画祭」 ③ 生家の貧しさゆえに上昇志向の塊だった男が、旧友との再会をきっかけに心境が変化。大地とともに生きる…
>>続きを読む幼馴染カップルが晴れて結婚。 結婚式直前、彼が目覚めると、そこは未来だった…。 目が覚めるたびにどんどん未来に飛ばさ…
>>続きを読むサム・フリークスvol.3にて アメリカ版「万引き家族」ともいえる内容だったが、ここ数年見た映画で一番の傑作でした。…
>>続きを読むオドネイ、ラジニ、アルキ、ムフェーダ。出会った四人は自由を求める旅へと人生を導く。そして、社会の外れに自分たちのやり方で居場所を作ることに成功する。
映画でマイノリティを表象することの難しさ。 一見すると彼らが生きづらいのは、低賃金な清掃業に従事しているから、移民なの…
>>続きを読む60'sのアイルランド、「マグダレン・ランドリー」(問題を抱えた女の人を収容する施設)にある目から出血する奇跡のマリア…
>>続きを読むpov 肝心なところで、カメラが落ちたりとか、カメラがガタガタしてて、怖いところは写ってない。とても見にくかった。
ビルダーバーグ会議、諸々の秘密結社の噂は本当で、キム・ドットコムの出現、ツインタワーの崩壊、ウィキリークス、ウィキペ…
>>続きを読む【見かけだおし】
加々美いつき(杉江大志)は、有賀涼(井澤勇貴)を救うために北方連合に投降。サリュート(山田ジェームス武)によって移送される途中、何者かに襲撃される。気がつくと加々美とサリュートは密室にいた…
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