2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、松本大志監督の誰もわかってくれないや、パイパー・ローリーが出演するSnapshots(原題)、lemonadeなどの作品があります。
流されるままに婚約してしまった少女漫画家の塔子。担当編集者でもある婚約者・瑛志の実家へあいさつに行った帰り、二人はある女性を車でひき殺してしまう。塔子は事故を隠蔽しようとするが、被害者の息…
>>続きを読む大学四年の今藤 凪は正月ぶりに実家に帰っていた。都内の喧騒から逃れ畳に寝転ぶのは気持ち良い。地元にある骨董品屋に思いつきで入ってみることにした凪は、 ひときわ綺麗なグラスに心奪われ買…
>>続きを読む多くの伝説で彩られたワイト島フェスは、やっぱり必見!英ワイト島で開催された『ワイト島ミュージック・フェスティバル2014 - パート2』の模様。出演者情報:レッド・ホット・チリ・ペッパーズ…
>>続きを読む“存在しないもの”としていた兄が18年ぶりに現れた。 とある願いと想いを抱えて。 二人はかつて住んでいた家へと向かう。
【 熱血という名の生命力の炎が ひとりひとりの心に燃えているか。 …
>>続きを読むかつてない世界恐慌のあおりを受け、ホームレスと化した10代の男たちは次々とストリート・ギャング組織に加入し、女たちは娼婦と化していった。そんな無法と暴力がはびこる時代のある町では、ブロック…
>>続きを読むいただきさん(魚の行商)で生計をたてている祖母にそだてられた星南は、小さい時に幼馴染達にからかわれたことが原因で、魚のことも高松のことも大嫌いになり、逃げるように東京の大学に出てしまう。数…
>>続きを読むダンボールの街で火災が発生!あるもの全てが燃えてしまうこの街で、果たして消防隊員たちはどうやって街を救うのか?
クリスマスの夜。 もうどうしようもなくなった。 ぐちゃぐちゃになった部屋で、 イルミネーションのスイッチを入れた。 温かく僕の顔にさわる。 光は溢れ出す。 あの日が僕らを包み出す。
黒猫が見つめる虚空をスマホカメラで覗くと、なぜか”顔認証枠”が現れ、、、透明な何かが、ゆっくりとこちらに近づいてくる!?ARなホラー映画出現。
黒猫が空中を見ている。それだけでめちゃくちゃ怖い。
映画製作者であるインソンは映画を成功させるために投資家を説得する毎日を過ごしていた。インソンは毎週末、そんなせわしないソウルから離れ、江陵を訪れて日常の疲れを癒しているのであった。一方、同…
>>続きを読む兎に角発想が豊かで面白かった。 始めのうちは声出して笑っていたかも、私。 コントを観ているようでもあったり(笑) レン…
>>続きを読む1953年。ロシア軍人がポーランド従軍中に、地元の女性に恋に落ちる。禁じられた恋で二人は国の裏切り者になってしまう。(C)ヴァレリーペンドラコフスキー
2014年ピンク大賞作品賞。本公開と、ピンク大賞で鑑賞。 竹洞哲也、久々のシリアス作は貫禄十分の仕上がり。寂れ行く漁…
>>続きを読む[この幸せが、明日以降も訪れますように] 60点 リナ・ロドリゲス監督二作目。延々と語られる日常から普遍的な家族生活…
>>続きを読む楠田健一は半年前に愛妻を亡くし、一人で喫茶店を営んでいたがその妻の面影から離れられず、納骨も出来ずに日々を送っていた。しかし、ある出来事をきっかけに健一は納骨する決意をし、生まれ故郷の墓に…
>>続きを読む15歳のライザは、パリ音楽院への留学を夢見る女の子。学校に行って、友だちと遊んで、ピアノを弾いて……そんな彼女の日常は〝ある課題〟が出されたことで一変する――。
息の詰まるような愛のサイコサスペンス。 僕たちは、愛し方を学ぶ前に、嘘のつき方を覚えた。 恋人のギョームを亡くし悲しみの中にいるトムは、葬儀に出席するために彼の故郷へ向かうが…。隠された過…
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